照れまん君の動物  山鳩・キジバト

            
  山鳩や園児まだゐる保育園        照れまん
               保育園の玄関前
      
 きょうの主役はドラえもんではありません。
 「このー木何の木・気になる木」
 ドラえもんの横に生えている木は クロガネモチの木 と言います。
ドラえもんの上に登って見ます。
        クロガネモチの木と実
 きょうの主役は、このクロガネモチの木でもありません。
この木の中に思いっきり背伸びして、カメラを入れてみます。
         
  
 山鳩の巣があります。
どうやら雌が卵を抱いているようです。
 8月6日、台風が四国沖を通過し、少しだけ風が吹いた翌朝の事。
保育園の園児3人が私の家の庭にやって来て、私の部屋の前で、
「おじちゃん、ミミズ下さい。」と言うのです。
私はミミズなんか飼ってないがなーと思いつつ、
「どうしたの?」と聞くと、
「山鳩の餌にします」と言う。
話を聞いてみると、今朝やって来た園児が庭に落ちている山鳩の雛を見つけたらしい。
それで、みんなで飼うことにしたので、餌のミミズが欲しいということです。
私は横になっていたが起き出し、庭に降りて、
「この辺にいるはずだけど」と庭の植木鉢を1個動かすと、一匹のミミズがいた。
「キャー、ミミズがいる」と、小さなシャベルを持って来ていた子供たちは、それで掘った。
三つ植木鉢を動かすと合計5匹のミミズを見つけ、喜んで帰って行った。
面白そうなので、パジャマを着替え、保育園に行ってみることにした。
その時の写真です。
       
      
 ヤマバトの雛はとても精悍な顔をしています。
親に育てられていたので、人を恐れ威嚇して、ミミズを食べようとしません。
そこで、保母さんが鳩の雛用の餌を買いに行き、自分の家にある鳥かごを持ってくることに
なりました。
子供達は 「ピーチャン」 と名づけて、かわいがり、飼うことにしました。
 でも残念なことに、3日目の朝、死んでいました。
裏の保育園の畑に埋めてやり、小さなお墓を作ってやったようです。
 その後、保育園のクロガネモチの木に2羽の雛がかえったらしく、ピヨピヨ鳴いていました。
        これは親鳥です。
 その後、2羽の雛もだいぶ大きくなり、ヨチヨチと枝を動き回るようになりました。
    
    
  まだ子供、尻尾が充分に生えていません。                 だいぶ尻尾も伸びて、もうすぐ飛び立ちそうです。
 山鳩。正しくはキジバトと言うそうです。
 鳥綱・鳩目・ハト科・キジバト  通称 ヤマバト
 今回初めてカメラのズーム機能を使ってみました。
木の枝に写っているのは、すべてズームで撮ってみました。
3倍にすると画面が暗くなり、手振れもひどいので、ほとんど2~2.5倍くらいで撮りました。
 まだ続編があります。次に掲載するものは、もう少し山鳩に迫ってみたいと思います。
 今回は、長くなりますのでこれくらいにしておきます。
        キジバト パート 2 はこちら。
    
      
      
      
      
      
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照れまん君の動物  山鳩・キジバト への14件のフィードバック

  1. Pu'uwai より:

    デデーポッポ   デ~デ~ポッポ !
    出直してきまーす。

  2. fujim より:

    照れまんさーん 今日はひどい目に会いましたよ。それはさておき、これ、朝からアップしてました? どうも私が見たときはPu\’uwaiさんとこもだけど、なかったと思うのに二人ともアップされてる。 パソコンやりすぎて、時間の観念がなくなったかもしれん。お、このクロガネモチはウチの前にある木と同じでは? と、途中で立っていって確かめて、戻ってみるとその話ではないと、肩透かしをくらってしまった。キジバトの話は前にもたしか、ありましたね。  昨日から鬼のいぬまにfujipaのPCでDVDをやりながら、「書き出し」とかする間を利用して、自分のPCで照れまんさんの前ノをちょこちょこ読んでたんですよ。「泥だんご二つ残して卒園す」 だったかな、これ、いいですよねー 座布団10枚もらえませんでした?横道のそれましたが、「あのおじちゃんチに行こう、あそこならナンデモあるよ。」 園児たち、賢い!山鳩の雛なんてはじめてみる風体です。 雛だからあんなにちりちりした毛(羽?)なんですね。顔がすごい! それでも親からはぐれると生きていけないものなんですね。でもよく写させて貰えましたね、さすが照れまんさん、親鳥も様子を伺ってる、、大丈夫そう?もう少し迫って、もう撮ってるんですね、た・の・し・み・・・・わかったーー、ナニガって私がアサ見られなかった訳、ずっと、開きっぱなし開けっ放しにしてたからだー、やっとこれでボケたんではないと、あんしん、、、確か見たはずなのにと、ホントボケたかと思ってましたよ。

  3. 照れまん より:

       Fujim さん こんばんは
    色々見てくださってありがとうございます。
    きょうはひどい目にあいましたって、その話の方が面白そうですね。是非その話をいつか・・・・。
    山鳩のコーナーの1枚目の玄関風景の写真なんですけど、一ヶ月以上撮り続けているのにどうしても色が白っぽくなるんです。何枚撮っても白っぽいんです。取説を読んで ホワイトバランスや、色の強調、風景など、どこにボタンをあわせても同じなんです。昨日も朝・昼・夕と何度も撮ってみたのですが同じでした。それで、今朝はもう諦めて、9月の夕方撮ったもので、一番色の濃いものにしましたが、それでもこんなに薄いのです。したがって小さめの写真にしています。一度 Fujim さんのカメラで同じ景色を撮って見て、教えて欲しいですね。たぶん、露出をオートから、マニュアルにしないといけないのかなと思ったりしていますが、まだマニュアルは一度も使ったことはありません。
    それから、きょう小さい花を撮るのに、Pu`wai さんが言ってた指を置いてみると言うのを実行してみたら、ばっちりピントが合ってました。今までのような当たるも八卦当たらぬも八卦ではなくなりそう。でもこれが小さい動物には応用が利かないんですよね。逃げるから・・・。
    そんなこんなで、またよろしく・・・。

  4. Pu'uwai より:

    お二人さん こんばんは
    私も、今日は散々の日・・・・ 6日土曜日のお稽古振替日が10日、 何故か今日が10日と思い込んで
    思い込んだら命がけ、運転途中で③連休だったこと思い出してまわれ右、、、惚けちゃったのよ。
     
    一枚目の写真、白っぽいですか、そんなにおかしくはないけど。
     
    そのデジカメのキモに、どういう場合かはっきり覚えてないんだけど、
    デジカメは彩度が犠牲になることがあるからその時は補正すると良いと書いてありました。
    以前、つばめをupした時に、泰山木がちょうどこんな風に白っぽい気がしてpotposhop(画像ソフト)で修正しました。
    吃驚するほどはっきりして、それはないだろう、お化粧美人かよ って
    照れまんさんは、写真の詳細を見るやり方はもうご存知かと思いますが、説明要りますか。
     
    ずうっと昔、まだアパートに住んでいた頃にね、すずめの雛が落ちて3階のベランダだから届かなくてね、
    階段にちょうどつばめが巣を作っていたので、そこに入れたんですよ。
    つばめも雀も鳥なら育てるだろうって勝手に思ってね・・・・・甘かった。
    雀の親が怒って、つばめを攻撃していました。
    つばめの雛をつついてたのか、自分の雛を引っ張り出そうとしてたのか記憶が曖昧になってしまって、
    自然界は厳しいですね。
    やれしまったと思った時は命取りになることさえあるんですよね。

  5. fujim より:

    照れまんさん おはようございます。ぜひその話をと言われても、恥ずかしくて言えませんよー、ってもうBlogで言ってるじゃない(パシッ、)。 照れまんさんも不精しないようにネ(人に言えることかー、パシッ)、、、、、><;;そういわれて見れば白っぽいですかねぇ。  もう少しメリハリがついて欲しいと思うかもしれませんね。 そう思ったとき、私ならフムフム、ああするなー。  カメラは違いますが、私のカメラですと、「露出補正」というのがついています。  曼珠沙華のデータの最後についている「-0.7EV」というのがそうです。お天気がいいせいか普通に撮ると(「プログラムオート」というのを使っています。) 白っぽく飛んでしまう感じでした。[撮影モードの変更]の下にある [+/-(露出補正マーク)]にタッチすると、 右隅に▲と▼が現れます。▲(明るくなる)▼(暗くなる)を気の済むまで、ちょんちょんチョンとします。 撮影モードはオートのままです。デジカメだと大抵ついてるのではないかと、(思い込みで)思いますが、、、どうでしょうね。でも、白く飛んでしまってるという感じでもないですかねー。  コントラスト? これも+とーがメニューの中にあります。それか、明るい空に向けて半押しし、維持したまま建物を写す。 どうでしょう? だんだん話が踊り出すのでもうやめます。ホワイトバランスもなにもかも、大抵はオートにしていて、コレじゃまずいと思ったときに変更しようと思うのですが、イザという時は、どこを触ればいいか思い出さなくて、 ホワイトバランスも、 練習以外では変えたことがありません。照れまんさんの、 じっくり見て、 確実に覚えておられる姿勢に、感服しています。ゆびにピント合わせて、いけましたかーー!  相手が3ミリの花ですよー、 それと同じところに持っていくのさえ難しいですよー。  花と同じレベルにあるかなんてコッチから見たんじゃ分かりません。 横から透かして見ないと、、。それに、その手をどけてる間に、カメラ1ミリも動きません?  3ミリですよ、3ミリ、、、、クー、、;;;

  6. fujim より:

    キャノンは、「露出補正」は、Mニュアルしか出来ないんですかねー?撮影後の画像を変更する、レタッチ機能がついていませんか? あればちょっとやってみますか。再生メニュー → レタッチマイカラー → 効果を付けたい画像を選び ○(たぶん決定ボタン?)を押す →矢印ボタンで付けたい効果の種類を選ぶ(ここでズームレバーで拡大表示中は、 [FUNK/SET] ボタンで、効果前と効果後の比較が出来ると書いてありますねー) → OKを選び ○(上記に同じ)を押す。効果後の画像は、撮影した画像の最後に保存されるらしいです。この「マイカラー」というのが、私の感じではコントラストのことですね。 だから「コントラスト」で索引探しても見つからない。くっきりカラー と すっきりカラー って同じことじゃないの?と思うと、それが真反対のことらしい。くっきりカラー ⇒ 色を強調する。すっきりカラー ⇒ 色を押さえる。と、勝手にキャノンカメラを決めて調べたので、大違いかもしれませんが、会社が同じなら似ているのでは?撮影時に変更できなければ、撮ってから変更してみる、効果のほどに興味がありますが、うまくいくといいのですがネー。

  7. fujim より:

    照れまんさん こんばんは私のカメラで同じ景色を撮ってみてもいいんですが、 その前に、おせっかいにもどのくらい違うか、補正してみたんですよ。1回のクリックでする自動補正です。 いい感じにはなってると思いますが、、、。でも、撮ったものを補正することに、抵抗を感じていませんか?  修正するなんてと、私は補正することにとても抵抗を感じていました。 でも、のらさんの言われることには、デジカメの場合は、この補正までが一連の操作になるらしいんですよ(私はそう説明されたと解釈しました。)。 どうしても機械上?原理上?、補正が必要になることがあるらしいです。詳しいことは、勉強して納得してくださいませ、よう説明しません。><; 考えてみれば、私のカメラには[露出補正]がついてるから、補正して写す。 [露出補正]がついていないから、写してから補正する。 同じことになりますよね。で、あまりにもおせっかいなので、すぐにここにそれを持ってくるのを、躊躇してるんですが、、、、、見てみたければ、の話です。 今日はきっと、お疲れでしょう、、ネ。^^

  8. 照れまん より:

     Pu`wai さん  Fjim さん こんばんは
    私のカメラは、カメラメーカーのモノではありません。一つはフィルムメーカーのものだし、もう一つは電卓メーカーのものです。キ○ノンや○コンではありません。
    蟹さんを撮った時の、1・2・3・5枚目はフィルムメーカーの簡単デジカメで撮影しています。酔芙蓉は全部、電卓メーカーで撮ったものです。
    後者は初期のデジカメですが、一応ズームや露出補正が付いていますので、こちらを使うことの方が多いのです。でも説明書を読んでいると頭が痛くなるし、元々カメラはまったく知らないので、露出と言われても本当はよくわかりません。明暗のことでしょうか。パソコンで補正するのは当分無理なので、出来たらカメラで撮影時にセットしたいのですが、これがよく解りません。露出補正の +・- はどちらがどうなるのか実験をしてみればいいのですが、まだそこまで行ってません。明るくて白っぽくなる時は、 - 方向にすればいいのでしょうか。説明書はカメラの解る人のために書いてあるので、其処まで親切には書いてありません。
    Fujim さんが 露出補正したものがあるんだったら是非とも見て見たいですね。
    とりあえず、きょうはこれにて失礼します。

  9. Pu'uwai より:

    照れまんさん fujimさん
    照れまんさん同感、同感、太田道灌(?)
    説明書読んでいると何がナンダか解らなくて頭が痛くなります。 
    どうしても困った時に読んでは、又、頭が痛くなって、、、、
    その点、のらさんやfujimさんのヒントの方がよっぽど解りやすい。
    のらさんIIも始めはさっぱり消化吸収できなかった。
    慣れですね。 今の方がよくわかります。
     
    補正することって確かに抵抗ありました。 もう過去形ですが。
    お習字でも、二度書きはだめって言われましたよね。
    写真も撮った後の修正は、二度書きの気分でやりたくない。、、、、、、ならばどうするか?
    撮る時に、その時の状況を塩梅してカメラで補正することが出来たらそれが腕だと思います。
     

  10. fujim より:

    照れまんさん おはようございます私も去年の暮れまでフィルムメーカーのカメラでしたよ~。 いいじゃないですかー。  色がとても好きでしたよ。ただ厚みが5センチもあるので、ついに暮れに薄い型の今のを買ったんですよ。  まだ持っていますよ。さて、おせっかいにも補正してみた写真を、見てみますか? 1度のクリックで済ます自動補正でしています。補正した写真照れまんさんのパソコンに取り込む方法は二つあります。1 その写真の右にある[写真のダウンロード]をクリックして、保存する方法  これはダウンロード形式になります。2 その写真の右上にある虫眼鏡・拡大マークをクリックして、大きくなったところで(カーソルが矢印つき太十字になる)、  写真の上で右クリックし、[名前を付けて画像を保存] を選択して、自分のパソコンに保存する方法。慣れてるほうでいいと思いますが、日ごろは2の方が多いですかね。照れまんさん Pu\’uwaiさんこの補正は、google の Picasa でしてみました。  1ギガまで無料です。 ・ 切り抜き、傾き調整、自動補正、明るさ、彩度、赤目処理、など補正機能がついています。難点・ Gメールを取る必要があります。(当然か~)・ サイズが 1600 × 1200 までに(自動で)なります。・ 自分のパソコン内のファイルと共有なので、保管用にはなりません。 自分のファイルを削除したら同時に消えます。  (ウエブアルバムにアップしたいものだけ、 補正をしたいものだけ、を持っていくことはできます。ウエブアルバム・ 扱いやすいと思いました。  ・ ダウンロードが簡単です。  ・ 公開か非公開か、 メールで知らせた人だけが見られるようにするか、選べます。 (この写真は公開にしていますので、後で削除します。)私は「こんにち輪」用に、みんなが写真を取得しやすいものを探していたので、○コンよりコッチの方がいいかなと思っています。  上段の「マイ公開ギャラリー」をクリックすると、TESTに入れてみたのが、見られます。「Picasa」の説明と、「ウエブアルバム」の説明が混在しています。><自分が使うだけなら、「ウエブアルバム」に登録する必要はありません。とりあえず、補正後の写真が照れまんさんのパソコンに、取り込めるでしょうか。

  11. fujim より:

    露出とはなんぞや? なんて知る必要はありません。 方程式のように丸覚え、 「+ ⇒明るくなる」 「- ⇒暗くなる」 と覚えればいいのです。これだから女は、、、、って言いました? ^^エヘヘヘ

  12. 照れまん より:

       Fujim さん ありがとう
    ダウンロードのやり方がよく解らないけど、①のやり方で何とか自分のパソコンに入れました。原画と並べて入れましたので、すぐ比べられます。鮮やかです。確かに自分が思う色に近いです。これですよ。ありがとうございます。
    話の内容はちょっと難しすぎて解らないところだらけですが、おいおい読み進んでみます。
    とりあえず、まずは御礼まで・・・。

  13. yasuko より:

    なんだなんだ!?! 暗号みたいなカメラ用語がズラリ! やっぱりデ○○メトリオの話にはついていけないや・・
    情熱が薄いのかなぁ、私は。 持てる情熱のありったけを音楽と恋愛に注ぎ込んで、あとはもぬけのから・・・
    なぁんて、うそうそウソです。 ペコ。
     
    キジバトに限らず、鳩はピジョンミルクで育てますから、ミミズをみても餌だと思わないし、口をあけるのは雛ではなくて親鳥です。
    擦り餌などのグチョグチョの餌を手のひらに直に握って、そこに雛の頭をつっこませるようにして給餌すると、食べてくれますよ。
     

  14. Pu'uwai より:

    fujimさん
    Picasa ありがとう。一応ダウンロードしました。どこで使うかは未定
    当分は○○○アルバムにするね。 画質が低下しないから。
    fujimさんどこから探してくるの? もう驚嘆! 賛嘆ちょっとばか通り越して呆れちゃってます。
    又、次もお願いします。 次は何が来るかなぁ~。
     
    照れまんさん
    Picasaの前に、ピサの斜塔のさざえ堂で止めておきましょう。
    お互いにまだまだでんな。
     
    離心円さん
    雛ってそうやって給餌するんですか。。。。。。 目が点
    ピナニスト、、っやや!  ピアニストの離心円さんがどうしてこんなこと知っているの?
    そうか、親鳥の胃で半消化になったぐちゃぐちゃをもどして口を開けると
    ひなが口に頭を突っ込んで食べるわけね。
    次に落ちた雛がいたらそうやって育てればいいのね。 ありがとう。
    ここでも驚愕。

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