照れまん君の俳句歳時記 「蜻蛉・とんぼ」

 うしろにも気を配りつつ蜻蛉飛ぶ  照れまん
 
            (1)
       
     2008 06 04
          とんぼのめがね             
                作詞    額賀誠志   
                作曲    平井康三郎  
   一、  とんぼのめがねは水色めがね
       青いお空を飛んだから   
       飛んだから
       
        二、  とんぼのめがねはぴかぴかめがね
         おてんと様を見てたから  
         見てたから
       三、  とんぼのめがねは赤色めがね
           夕やけ雲を飛んだから
           飛んだから
           (2) 
         
 俳句では、蜻蛉・トンボ は 秋の季語
          
 蜻蛉は古くから親しまれているため、歳時記の記述もかなり長い。
季語の言い換え、傍題も大変多いので、今回はそのすべてを書いてみます。
「日本大歳時記」(講談社)版 によります。
蜻蜓(やんま)」・「鬼やんま」・「銀やんま」・「ちゃん」・「渋ちゃん」・「腰細やんま」
「黒やんま」・「更紗やんま」・「青蜻蛉」・「塩辛蜻蛉」・「塩屋蜻蛉」・「塩蜻蛉」
麦藁蜻蛉(むぎわらとんぼ)」・「麦蜻蛉」・「猩々蜻蛉(しょうじょうとんぼ)」
「虎斑蜻蛉」・「高嶺蜻蛉」・「こしあき蜻蛉」・「胡黎(きやんま)」・「精霊蜻蛉」
「仏蜻蛉」・「赤蜻蛉」・「秋卒(あかえんば)」・「秋茜」・「深山茜」・「眉立茜」・「のしめ」
「のしめ蜻蛉」・「八丁蜻蛉」・「蝶蜻蛉」・「腹広蜻蛉」・「昔蜻蛉」・「あきつ」・「えんば」
「えんま」・「とんぼう」・「蜻蛉釣」
 もし俳句に 「ちゃん」 と出てきたら、お父さんのことかと思ってしまいます。
その他 「渋ちゃん」、「のしめ」、「えんば」 と出てきても、普通の人はちょっと
解りにくいですよね。解らないかも知れません。
          
 これらは、みんなトンボのことです。解っていれば、どうってことは無いのですが、
知らないと読めないですよね。
     蜻蛉 という漢字が書かれていても、とんぼ と読むか、とんぼう と読むか、
あきつ、または セイレイ と読むか、その句によって判断しなければなりません。
ルビが振ってあれば読みやすいのですが、ほとんど書いてありませんので、難しい
ですね。
俳句は短い詩なので、色々約束事があって大変ですが、其処をクリアーすれば
面白く読むことが出来るようになります。
  「おはぐろは舞うとも知らで舞出でし」(汀女) と言う句があります。
おはぐろと言えば黒く塗った歯。それが、踊りを踊りだした???
変ですよね。これは、鉄漿蜻蛉(おはぐろとんぼ)のこと。
おはぐろ と略して書きます。
 蜻蛉 は秋の季語ですが、糸蜻蛉(イトトンボ)、や川蜻蛉夏の季語
川蜻蛉の中に「かねつけ蜻蛉」・「鉄漿蜻蛉」(おはぐろ)があり、イトトンボの中に
燈心蜻蛉」(とうしんとんぼ)や「とうすみ蜻蛉」があります。
ちょっとややこしいですが、こちらは「夏の季語」になりますので注意。
それから、「赤とんぼ」・「秋茜」は独立した秋の季語にもなっていますので、
こちらは、写真が撮れた時、又の機会に載せてみます。
         
           (3)
       
   シオカラトンボ メス またの名を ムギワラトンボ だろうか?     08 05 22
              遠山が目玉にうつるとんぼかな     小林一茶   
 トンボの記述の最も古いものは、奈良時代の「日本書紀」。
「秋津」と書いて「アキヅ」。アキツ ではなく アキヅ と濁っていた。
      
 その後、色んな書き方が現れるようです。
蜻蛉」 これは「セイレイ・カゲロフ」と読みます。
恵無波」 これは、「ヱンバ」 と読みます。
源氏物語 蜻蛉の巻」(かげろふの巻) がそれですよね。
しかし、これはトンボなのかカゲロウなのかは、はっきりしないようです。
秋津・アキツ が何故 トンボ と呼ばれるようになったのかも、定かではないようです。
 古くは「トンバウ」、それが平安時代末には「トウバウ」・「トバウ」、そして、江戸時代
頃に 「トンボ」 になったようです。
  一、 稲穂が飛んでいるようなので、飛ぶ穂 が とんぼ になった。
  二、 小さい棒が飛んでいるように見えることから、飛ぶ棒から とんぼ になった。
  三、 とぉ・むぅ・も の言葉の意味をそれぞれ合わせると、
   「本当にたくさん群がって飛ぶ虫」 となり、これが語源であるとする説。
 大型のトンボを ヤンマ と言いますが、ヱムバ が語源ではないかと思われて
いるようです。山ヱムバ から ヤンマ に・・・・?
 ヱムバ とは、羽の美しい という意の 「笑羽」から・・・・。
もう一つ、四枚の羽が重なっているところから、「八重羽」 ヤエバ からとする
説があるようです。
         (4)
       
    ハラビロトンボ     08 07 15
  節足動物門・昆虫綱・トンボ目・トンボ亜目・トンボ科・トンボ上科・トンボ亜科
  シオカラトンボ属   シオカラトンボ   
 ここでは、シオカラトンボを代表と選んで書きましたが、他のトンボも色々分れ
ますので、少し補足します。
 トンボ目のあと、亜目が大きく3つに分かれます。
イトトンボ亜目・ムカシトンボ亜目・トンボ亜目です。
亜目のあと 「科」は世界で 27科 610属 5180種 に分かれます。
日本では、約180~200種が生息しているようです。
 昆虫は非常に種類が多いいので分類は大変です。
        (5)
       
    オオシオカラトンボであろうか?   2008 07 23
      蜻蛉釣けふはどこまで行ったやら     千代女
 これは、加賀の千代女の有名な句。私の大好きな句です。
この句を、額面どうり読めば、子供が蜻蛉取りに行ったままなかなか帰ってこない。
もう夕方なので心配になってきた。どこまで、行ったのだろうか・・・・と。
母親の心情を詠った句になります。
 もう少し千代女のことを知れば、これは、千代女の幼い子供が死んだ句
だと言うのを知ります。
    
 蜻蛉釣り、いわゆる遊びに行ったまま、死んでしまった?
それでも、母は死んだと言うことがどうしても受け入れられません。
今すぐにでも 「ただいま~!」と、帰って来るような気がするのです。
死んだ子のことを思い、いつまでも忘れられない母の句。
 そして、もっともっと千代女のことを調べてみると、不可解なことが出てきます。
千代女は18歳で結婚し、夫は半年で死別します。その後、子供も亡くなったので
一年半ほどして、実家に帰っています。20歳になる前です。
千代女は出来ちゃた婚ではないと思えるので、おそらく子供は半歳か、一歳未満。
そうすると、そんな幼い子供が蜻蛉釣りに出かけるのは、考えにくいですね。
 そこで、こんな風に考えてみました。
           
 夫と子供が亡くなって暫らくのちに、京都の本願寺へ二人の納骨に行きます。
千代女は大変熱心な 浄土真宗門徒 だったようです。
江戸時代ですから、加賀の国から京都までは大変だったろうと思います。
 浄土真宗では死ねば誰でも極楽浄土に往生できるのです。
だから、我が子も極楽浄土に往っているだろうなと思っていたはずです。
          
極楽浄土で好きなだけ蜻蛉取りをしているだろうか?
そのうち、私もお浄土に往きますから、あまり遠くまで行って私とはぐれないように、
私の見えるところ、会える所に居てちょうだいよ・・・。
 子供が生きていたら、もう〇〇歳になっているなあと、近所の子供が遊んでいるのを
見ながら、少し大きくなった子供を想像しつつ詠んだ句・・・・・・、ではどうでしょうか。
 これはちょっと穿った読み方ですが、こんな風にも読むことができます。
これが正しい読み方というわけではありません。こんな解釈も成り立つなあと
ちょっと書いてみました。
その人その人で、色んな読み方をしてもいいと思います。
 ただ、私の持っている本 「加賀の千代」(四季出版) には、この句は載って
いません。
 この句のことについて、何も書かれていません。
この句は、加賀の千代女の句ではないのだろうか?と不安になります。
間違いないと思うのですが、ちょっと自信はありません。
もし、詳しくお知りの方がおられましたらお教え下さい。
訂正させていただきます。
           
 私の持っている本は大変古い本なので、最近の新しい千代女の研究本が出版
されていましたらまた読んで、もっと正確なことを書いてみたいと思います
           (6)
       
                    コシアキトンボ
      恋遠しきりりと白き帯蜻蛉    的野 雄
 評論家がこの句の解説を、こんな風に書いています。
 ―― 実際のトンボではなく 絽(ろ) などの帯に織り込まれたそれだと思う。
   白地にかすかにトンボの姿が浮き出ていて、どちらかというと夏用の
   帯だろう。       ( 中略 )   
   「恋」というよりも甘美な憧れに近い心情の世界だ。近所のお友達の
   お姉さんか誰か。いずれにしても対象は年上の人だ。「きりり」と
   締めていた様子が忘れられなくて、この季節になると、切なくも
   甘酸っぱく思い返される。 ――
 やはり、解説を書く人は文章が上手ですね。とても素晴しい解釈です。
本物の蜻蛉を見たのではなく、帯に蜻蛉の模様が入っているのを子供の頃に
見た記憶。
それを、この季節になると思い出すのではなかろうか、と読んでいます。
           
 わたしは少し違った、別の読み方をしてみます。こんなふうに読んでみました。
 上の (6) の写真のコシアキトンボ(腰明蜻蛉)
このトンボを見て詠んだとしてみましょう。   
           
  ――コシアキトンボ(腰明蜻蛉)さん。あなたは細くて精悍ですね。
   白い帯をきりりと締めて、なかなかスマートでかっこいい。
   なのに、どうして一人で飛んでるの。彼女はいないの?。
   じゃあ、私と一緒かな。お互い 恋遠い 人生だね。
   でも君の方は、きっとすぐに彼女が見つかると思うよ。
   私の方は、一生一人なのかも知れないね。
   君のようにもうちょっときりりとして、かっこいいといいんだが・・・・・・。                    
   どうも、恋には縁遠くてね・・・・。 ――
 自分の人生を、目の前を飛んでいる一羽のコシアキトンボに重ねて、
詠嘆している。               
                                   こんな風に読んでみるのはどうでしょう。
         (7)
        
 蜻蛉の俳句を少し、載せて見ましょう。
      蜻蛉の尻でなぶるや隅田川        一茶
 
      馬の耳ちょこちょこなぶる蜻蛉かな    一茶
 
      蜻蛉や村なつかしき壁の色        蕪村
 
      笠にとんぼをとまらせてあるく      山頭火
 
      蜻蛉や杭を離るる事二寸       夏目漱石
 
      山風や棚田のやんま見えて消ゆ   飯田蛇笏
 どれも、いい句ばかりですね。
 ところで皆様は、蜻蛉の目が何個あるかご存知でしょうか。
1万個~3万個?  そんなことは解らない?
 答えとしては、こう答えるのが一番いいようです。
複眼が一対。そして、単眼が3個
 下の写真の、目と鼻の間のようなところに、小さな点が3個あるのが
お解かりでしょうか。
ちょっと見えにくいですが、これが、単眼のようです。
       (8)        
      いつみても蜻蛉一つの竹の先     正岡子規
      とんぼうに先手うたるる譜面台      峡天衣女
                         花よりも枯れ枝好む蜻蛉かな       照れまん
 では、最期に写真をもう一枚。
           (9)
             
           2008 07 13
      自由なる青春切符とんぼ飛ぶ    照れまん
   とても長くなってしまいましたが、蜻蛉のことは書き出したら限がありません。
まだ、秋津島などの古代日本のこと書いていません。
それに、蜻蛉は秋の季語と書きましたが、最近は夏の方がいいのではないか、
というような議論もあります。
 まだまだ、書きたいこともありますが、又の機会に・・・・・・。
いつか、この続きを書きたいと思います。
  以前、 「千代女の朝顔の句」 ← について書きました。
もし御覧になっていなくて、お暇がおありになり、読んでみようかというご奇特な
方がおられましたら、そちらも御覧下さい。     ではでは・・・・・。
       
           
           
              
        
          
          
                  
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照れまん君の俳句歳時記 「蜻蛉・とんぼ」 への45件のフィードバック

  1. 照れまん より:

        Fujim さん こんばんはー
    やっと 次の記事をアップすることが出来ました。
    今度の写真は、どれも トリミング せずに載せています。
    まあまあ撮れているでしょう。 パナのルミ君の 最接 5cmです。
    前のカメラのものも載せました。 2 と 6 がそれです。

  2. fujim より:

    え!!? トリミングの勝利じゃなかったの~~!大作大作、あとでまたきます~~~~!

  3. fujim より:

    おはようございます。 蜻蛉つり今日はどこまで行ったやら  私も 「大きくなった子供を想像しつつ詠んだ句」 だと言う気がします。 もう居ない子供だけれど、 トンボつりに行ってまだ帰ってきてないだけだと、 自分の心を慰めようとしている母親の句、に思えます。コシアキトンボ、 このくらい特徴があると読む人によってどのようにも詠み取れます。 なるほどとそう見えてきます。一茶さんの句はいつもとても素直で、 どれも目の前に情景が浮かんできますよね。 一茶さんの見る目が想像できます。 蜻蛉や杭を離るる事二寸、 花よりも枯れ枝好む蜻蛉かな、 じーっと対象物を見ている冷静な心を感じます。うーんと唸りたくなります。こんなに何種類もの写真、 根性があれば撮れるんですかねぇ。  今まで見せてもらった生きものの写真を考えても、 最接5cmに近づいても気配を感じさせない術、 武士が殺気を消して影に潜んで待つ術、この術を照れまんさんは会得されてるにチガイナイ、 そうでないとこんな接写はできませんよ、 そうでしょ?20ページ?にも及ぶ大作、 ゆっくり詠ませてもらいました。  最初はふむふむトリミングトリミングと思ってざっと見て行ってビックリデスよ。  パナのルミ君すごい! ^^ってカメラマンの腕でしょ、心でしょ!  ・・・ 最初の句、いいよ~~。最後に、 ムカシトンボっておかしくナイ? トンボ亜目とどう区別付けてるんじゃ^^。どれ?どれよ、単眼3個って。  黒いところに小さ~い白い点が見えるあれのこと?  ということでとりあえず ^-^ノ。

  4. Pu'uwai より:

    おはよう
    まぁまぁ、よくもこんなにたくさんのトンボを、、、、しかもノーカット、ノートリミング、oh my God!
    照れまんさんの指にはしびれ薬がしこんであって、「目が回る、 目が回る」 ぱっと撮るのね、きっと。
    昔、大人がそうしてトンボを捕まえて羽の先をちょっと切り、糸で結わえて子どものおもちゃにしてました。
    残酷なことしてたもんです。
    ハラビロトンボ、 腰巻トンボは初めてみました。 なにーーこしあきだって? 巻いてるね。
    「私が評論家の解説を読んだとして、私見」
    きっと、この評論家は、 私と同じで、 『写真のコシアキトンボ(腰明蜻蛉)』 
    本物の腰明トンボを見た事がなくて、帯を締めたトンボがいるとは露知らず、
    白き帯蜻蛉を、白き帯、と蜻蛉で区切ったから絽の夏帯と遠い追憶が重なったのではないかと、、、。
    母から貰った絽の夏帯には露草が浮いていた。義母の形見の紬の帯にはトンボ模様があったなとつまらん事考えました。
     
    トンボは複眼と習ったけど、単眼もあったの?ぐるりと360度見渡せるのに、何故照れまんさんが5cmも近づいても逃げないんだろう。

  5. 照れまん より:

        Fujim さん こんにちはー
    ちょっと~、長すぎですよね~。ギャー という長さ。
    こんなの長すぎて誰も読まんぞ~、と思いながら書き足し 書き足ししていました。
    やっぱ 二つに分けるべきだったかな~と思っています。 こんなのを読んだら、頭が禿げちゃいますよ。
    長い文章を書いていて、いい事がありました。
    最初、コシアキトンボ の写真を 2番目に載せていたんです。文章では ず~とあとに 書き始めたので、文章と写真が合っていませんでした。
    どうしょうと思いつつ、写真を一度削除して、張り替えようかとおもいました。今まではそうしてました。
    待てよと思い、2番目の写真を 6番目に移動させることにしましたが、うまいこと移動させることが出来ました。
    カーソルを先に移動する位置でクリックして置いとけばいいのだとわかりました。そうすれば、写真をクリックしてつまめば、ずーと下に移動できました。
    これは成果でした。
    私は 影が薄い ので、時々 蜻蛉が逃げないでいてくれます。
    1枚目と8枚目は同じ日、同じ時に正面と横からと撮りました。逃げるかと思いましたが、撮らせてくれました。
    鬼ヤンマや黒い蝶蜻蛉は なかなか止まってくれないので撮れませんでした。
    ムカシトンボ って、名前がおかしいですよね。恐竜がいた頃からいたトンボで 化石と同じようだとか。一度見てみたい。
    またよろしく、お願いします。

  6. 照れまん より:

       Pu‘wai さん こんにちはー
    Pu お姉様 お忙しくしておられるのに、こんな長いものにお付き合いさせてしまって・・・・。
    書き足し、書き足ししているうちにだんだん長くなってしまって、こんなものになってしまいました。
    「白き帯蜻蛉」の句。 これは、コシアキトンボ でも読めるよね、と書いちゃいました。
    トンボって 近づくと逃げるんだけど、こちらが1メートルくらい下がると、また同じ枝に止まるんですよね。
    2度目は、もうちょいと近づける時があります。
    こちらは あまり存在感がないんですよ。だから、トンボにとっては、こいつまた来おったな  ってな感じなんでしょうかね。
     
    先日、テレビで小錦がこの島に来て、ハワイづくしの番組があったんですよ。
    Pu お姉さまに見せたかったなあ。 NHK のローカルでした。残念!

  7. fujim より:

    うくくく~、 ホントはいつもこうやって笑いながら、噴出しながら読んでることが多いんですよ。  失礼ですよね、 だから失礼だと思って笑い声を上げないようにしてるんです。「私は 影が薄い ので、、」 って、うぷーって笑ったりしちゃあ、いけませんね、ウン本当にそんな雰囲気なんだろうなとも思いますよ、でも薄くてもチャンとしっかりした影が見えますよ~^^。  蜻蛉の眼鏡で見たら半透明人間に見えるのかもしれませんね、 それで、ま、いいかと撮らせてもらえるんでしょう。 (1)と(8)なんて安心しきってますよ^^。 (7)(9)も正面からすごいですよね、とてもきれいだし!先日の私のブログ市民オーケストラに、 ドクという方のコメントが入ったんですよ。 びっくりですね、 検索してたまたま来られたんでしょうね。  プログラムの順番について宇部オケの知人に聞いてみたんですって。「指揮者とインスペクターが相談して決めたとのこと」 です。確かにベースも左側にいて、 次には中央後に移動されたので 「曲によって変わることもあるんだな」 と私も思っていましたが、それも指揮者のシキだそうです^^。

  8. 照れまん より:

        Fujim さん こんにちはー
    ドクさんから返事 来ましたねー。
    Fujim さん 有名人になるぞ~~~。
     
    一つアップすると安心しちゃって、一週間休める~~ なんてんで、次のものに取り掛かるのに時間がかかります。
    文章が長かったんで、しばらくこのままにしとこう なんてズボラを決めています。
     
    ところで、宇部空港で小型機が着陸時にバウンドして、足を折ってましたね。あまりひどい事故にならなくて幸いでした。

  9. fujim より:

    おはようございます!  先日はLPレコード・オーケストラの配置の説明をありがとうございましたー!_遅くなりましたm(_ _;)m_ ドクさんからも返事ありましたねぇ。 感心されてましたネェ。  fufufu鼻たかだかですよ、って私が鼻を高くしてどうする><えへへゞ。それに 「特に照れまんさんの書かれた内容は、、、」ですって、 ゲゲー特にって、私と照れまんさんを比べてどうする!、、、比べてないよねーー;    そう言いたかったんですけど初めての人だったんで遠慮しました^^。チョット意外だったのが、 オーケストラの配置にならってLPレコードのL/Rが決まったんじゃないんですね。LPレコードに倣ってオーケストラの配置が動いていったというのが、 それこそへぇ~~~です。  面白いなと思いました。そして今は、うーんこの曲はベースさんはコッチの方が、、、と、 重い楽器を抱えて移動させられるんですね^^セッセセッセ^^なななんで私が有名人になるんですよ、 ぱしっぱしっ!  なるのは照れまんさんの方でしょうに、、。 もっとも、あの照れまんさんを知ってたfujim ということでなら^^。昨日は、宇部の山奥に住む人のお宅でヤキニク(私たちが8月のこんにち輪のビーチパーティーに参加できなかったのでということで^^外はまだまだ暑かったー><)、 一日中出かけていて、夜のニュースで空港の事故を知りビックリ、大事に至らなくてよかったです。この蜻蛉を読んで加賀の千代さんのことを考えていたんですが、 不思議な魅力を感じる女性ですよねぇ。蜻蛉つりにしても朝顔にしても、 のちのち物議を醸すというか、 いろいろ言われていますよね。それだけ隠された部分、 みんなが知り得なかった部分、 謎の部分を持ち合わせていた人だったということでしょうか。出版されてる本 「加賀の千代」 に、 蜻蛉つりが掲載されてないというのも、 あらぬことを考えてしまいますよね。ひょっとしたら私のような一介の市民が深い意味もなく575で詠んでみた句、 か~もしれないですよね^^。そう思うとその程度の句に思えてしまいます。  "みかん食べよ○こちゃんのたんじょうび" みたいなモンです^^。これは就学前の弟が姉の誕生日にツクリました。 家族中でなんでも575と指を折ってた時期があったんですよ、ヘンな家族でしょ^^。のちに仏門に入られたんでしたよね?? 句を作り自然を深くみつめていった先が、そう辿ることになったんだろうか、などとちょっと興味を持ってかんがえてました。あららら、いいなぁ、青春切符!  自由に買えるものなら私も買って、片想いの一つや二つや三つや、、、して歩くか、、(^^)ノ。

  10. コスモス より:

    照れまんさん、こんにちは!
    わたくしの目はトンボのようにグルグル回っております~!
    これ程たくさんの種類のトンボがいることに まずびっくり!
    そして、日本語の難しさ、俳句の世界の難しさに またびっくりです。
    コシアキトンボは初めて見ました。 どこにでもいるトンボですか?
     
    子供の頃、どこからか入ってきた 大きなオニヤンマが廊下を行ったり来たり、その迫力に圧倒され 
    恐くて、障子の陰から出てくれるのをじっと待っていたことを思い出しました。

  11. 照れまん より:

       Fujim さん こんにちはー
    こんにち輪 の行事に参加されていたのですね。
    最近はやっぱり、焼肉ですよね。赤飯や押し寿司じゃあね~~。
     
    突然ですが、ここで問題です。
    LP レコード の溝(みぞ)は何本あるでしょうか?
     
    これは以前にブログで書いたんですよ。もう随分前なので、いつ頃書いたか忘れました。
    そういえば、古いブログの記事がすごく読みにくいのです。それが、時たま誰かが見に来ているのですよね。
    それで書き換えなければと思い、「朝顔の千代女」の記事も書き換えました。
    写真が左に張り付いていたし、文章の文字が小さくて、横に長くてひどく読みずらいものになっていました。
    書き換え始めると、ここも直そうとか、ここも変だったりして、直すのに一日かかりました。まだ、もうちょいと書きなおそうかと思ったのですが、しんどくなって、やめました。
    他の記事も少しずつ、書き換えています。

  12. 照れまん より:

         コスモス さん こんにちはー
    庭を見ていて、トンボが止まるたびに、カメラを持って出て撮っていました。
    ほとんど、あほでしょう。
    最期はトンボも諦めてくれたのでしょうね。何枚か撮らせてくれました。
    この他に、鬼ヤンマや 黒い小さなトンボなど見るのに、なかなか止まってくれず、結局撮れませんでした。
    赤とんぼも沢山飛んでいるのに、飛んでいるものは撮れませんね。
    田舎なので、自然のものが色々居てくれるので、ありがたいです。

  13. fujim より:

    こんにちわ~、移動先をクリックしておいてドラッグするとうまく移動できるんですね。知ってしまえばそれまで四苦八苦してたのがウソみたいですよね。  始めた当初ウロウロしてたのを振り返るとウソみたいでしょぉ^^。「千代女の朝顔の句」 もまた何度か読みましたが、 どこを書き換えたかはさすがにわかりませんねぇ^^。剃髪するまでに到ったのは句作を突き詰めていっただけではなく、 家族の死など不幸な出来事にも起因してるんでしょうけど、もともと芯に何かを持ち合わせてる人だったのならその辺りも覗いてみたい気がしますね^^。 「読むのがたいぎい人は、写真だけでも、、」ですって、 私に言わせるなら「少々たいぎいと思っても読んでみてん! ついつい引き込まれてしまうケェ!」LPレコードの溝(みぞ)は何本あるかって、 これはもうワタシラ年代には常識でしょう。
    ここのブログで読んだかどうかはよく覚えてませんが、 知ってますよ、 数えましたモンちゃ~んと^o^。それで思い出したんですけど、 ひところ 「頭の体操」 というのが流行りましたよね。  多胡 輝さんでしたっけ?照れまんさんの柔らかい頭についていけるように、 今からでも鍛えようかしらn、、、  まだ遅くはないじゃろぉーー;;

  14. 照れまん より:

         Fujim さん こんにちはー
    LP レコードの溝の本数なんて、簡単すぎますよね。
    多くの人は、一本 と答えます。
      ブブーーッ! 残念でした。裏があるので、二本です、と答えると、「あ~~っ、そうか」 と言います。
    裏があるのが、みそ ですよね。これが、CD では問題が出来ません。時代が代わりました。
     
    ではここで問題です。今度は正真正銘 科学の問題です。
    SP レコードは 溝が一本・針が一本ですよね。だから、スピーカーを何個つけようと、どのスピーカーからも同じ音しか出ていません。
    では、LP レコード も 溝が一本・針が一本なのに、左のスピーカーと右のスピーカーから別々の音が出ていますよね。
    いわゆる、ステレオです。ステレオのスピーカーの前で音楽を聴くと、左にVn があったり、右にベースがあったりして、ものすごく広がりが出ます。
    まるで演奏会場にいるような臨場感があります。これはすごいですよね。
    では何故、溝が一本・針が一本なのに、左右で違う音が出せるのでしょうか?という問題です。
    いやいや~~、これは ちょっと マニアックすぎますかね。
    ちなみに、LP は Long Play の略ですよね。
     

  15. KEN16 より:

    どうもどうも・・・遅くなりました。
    照れさんのデジの単眼で睨まれるとトンボはコロリと催眠術にかかって動かないのですかね~ェ?
    ズームしてるんでしょうが、何センチあたりまで迫ってショットしているのでしょうか?
    フォトみんなバッチリと迫力ありますねーェ!少しモザイクが入っているのはトリミングのためでしょうか?
    兎に角、明るくてトンボが今にも逃げそうな感じです。
    そんな照れまんさんのフォトは、リアリティーがあるということでしょうか!
    早く秋の編を拝見したいですね~ェ!またまた寄せてください

  16. fujim より:

    ゲゲー、裏? 危ないとこだった 「1ポーン」 なんて言わなくてよかったー、 フツーだということが分ってしまうトコだったーー;。どうも怪しいと思ったんだよネ。  「数えました」っていい逃げ方したよねfufufu。表数えたら1本、 裏も数えりゃそりゃあ2本に決まっとるワイ><;;。あ、おはようございます。  えーとなになにステレオね。  まず考えられるのは、、、①音の波形と同じように中心から上が高音下が低音 (またはその逆) になっていてぇ、 (なってるってナニが? そのように刻みこむんですよ。 子供の雑誌の付録で蓄音機?を作ったことがあるんですよ。  「ア~~」 と回しながら言って、次に回したらその音が聞ける、 たしか傷をつけるんだった。)へてから針は、 その両方の領域を一遍になぞって行くので同時に両方聞こえる、 という答え。次に考えられるのは、、、、、っていくら考えても出てこないヨーー;待てよ、「Long Play の略ですよね。」 とわざわざ言ってるということは、、、、、??  昔のWの8ミリのようにひっくり返して、もう一度使ってない片方を使うと倍の長さLongになるけど、 それだと片チャンずつなのでステレオにはならないのでは?その両方を同時に針を走らせると、①と同じことのような、、、。①だとしても上下でそれぞれ音が拾える、 とも思えないけど、、頭のいい人なら、、  いや待てよ溝だから右左の壁?でも針が両壁にくっついてるとも思えないしねぇ。  それにレコード盤から針に伝達できたとしても、1本の針で引き受けて、 それを二つに分けてステレオにして次に送るなんて出来るの? そこが問題?そんなん私に分るわけないですよ~~、 ここまででも相当考えたのにィ、、。 ひょっとしてこんなにマジに考えちゃいけなかったのーー?  ええ、ええ、マジで考えてやっとこれだけなんですっ><;Puさんはまだ暇にならないかなぁ、 二人寄れば文殊の知恵、、、になるはずだけど。

  17. 照れまん より:

         KEN さん こんにちはー
    いつも、ありがとうございます。
    5cmくらいまで近寄って撮っているのですが、なかなかピントが合ってくれません。
    2枚目なんか、材木にピントが合ってしまっていて、トンボに合っていません。
    1枚目は、マキノキの葉に止まっているのですが、背中側から撮れたので(8)枚目の写真、思い切って横に回りこみ、マキの葉の中にカメラを入れて撮ってみました、このあと、あまりに近寄りすぎたので、逃げられました。
    動物でも、花でも、物には凹凸があるので、近づきすぎるとピントを合わせるのが難しいですね。特に小さいカメラは、レンズも小さいので、外にはみ出してしまいます。
    大きいカメラで接写すると、完全に背景がボケてくれますが、小さいカメラでは、やや背景が写ってくれます。
    そのよさみたいなものが 1枚目 にはちょっとあるかな?なんて思っています。
     
    ところで、私の田舎には彼岸花が見当たらないのです。昔は沢山あったのに、田んぼがまったくなくなってしまったせいでしょうか。
    それが、きのう夕方散歩していたら、空き家の庭にあるのを見つけました。雑草の中です。
    KEN さんところのような 広々としたヒガンバナにはなりそうもありませんが、今朝から撮りに行ってみようかと思っています。
    ではまた・・・・・。

  18. 照れまん より:

         Fujim さん こんにちはー
    レコードのみぞ。    裏があるのに気が付きました?     うらかなし・・・・・・でしたか?
    裏に気が付けば、多胡 輝 さんの問題はクリアーできます。
    LP レコードの問題、Fu お姉様、あってますよ。やはり理科系才女ですね。
    溝(みぞ) は Vの字 になってますよね。針が溝の内側と外側に当たるわけです。その時、内側の溝と外側の溝を変えてやります。
    針は一本 ですが、内側をこする振動が伝わるのと、外側の振動が伝わるのとがあるわけです。
    あの細い針の内側と外側の振動を 中で振り分けているようですよ。科学者ってすごいですよね。
    厳密には分離は出来なくても、かなりいい線 いってますよね。
    でも、本当かなあ?違っていたりして。私の知識は、ほとんど聞きかじりですからね。責任は負いませんよ~~~!
    ってな事で、・・・・。朝からサーバーの調子が悪くって、我が家のパソコンのどれもインターネットにつながりません。
    私のは、何度もやっているうちに、やっとつながってくれました。では、また・・・・。

  19. Pu'uwai より:

    こんばんは
    fuさん呼んだ? こんな遅い時間なのに気になるから最後の原稿チャック、いやチェック締めないで来ちゃった。
    なになに、ステレオの溝だって、、、、、
    照れまんさん、いい線いってる、、、、ちょっとだけ補足しましょう。
    ステレオね。
    レコードの溝はV字になってます。  左 V 右  
    このVの左側に刻んであるゆれと右側に刻んであるゆれの形が違います。
    1本の針で、左右のゆれを同時にひろっています。 
    針をとめる部分に細いコイルが2個付いていて、コイルの1個は右のゆれを、もう1個が左のゆれを拾うように設計されています。
    形が違うから、ゆれが違う。 ゆれは音になるから音が違う、音は2本でつまりステレオという訳です。
    モノラルだと、Vの真下にゆれが刻んであるだけだからゆれは1本、音も1つです。
     
    まったっくうううーーー 文系人間が理系を説明するのはこの程度しかできないよ。 理解不能なら夫を呼んでくるからね。
    溝を虫眼鏡でみると、刻んであるゆれ (筋か溝か知らんけど) が見えるって夫は言ってます。

  20. fujim より:

    あってる~!^^  あってるの~どこのところがあってたのかもう一度よく見よう、と思ってあけたらまったっくうううーーー 文系人間がどうしてこんなこと知ってるの~~~! ってぶったまげてたら、なんのことはない、受け売りでしょ~~~!!ゆれって私の言う、キズのことね、、で~も、 音の振動で傷が付いたり、 そのキズを拾ってあんなきれいな音に出来るなんて、 いくらカガクシャが説明してもシンジラレマッセン!私の作った蓄音機は、 ウグイスのような声ががすがす声になりました、、、、うらがなし、、、^^。

  21. fujim より:

    照れまんさん、Pu\’uwaiさん おはようございます!さっきは理系Puさんにあまりにもびっくりして^^挨拶するのも忘れてました。Puさんチャックも閉めないで来てくれてありがとね。  呼んでみるモンですね、えへへ^^ゞ 科学者はすごいですよね、 ゼッタイ信じられません、 と思いはしても科学者ならやってしまうだろうと信じられますモンね。照れまんさんPCの調子は落ち着きましたか?  ときどき雨が降ったりでつながりが悪くなったりしますよね。
    何度かあったので、そんなときのウチでの手順、 元からぜ~んぶ切ってからまた立ち上げるというのは覚えましたけどね^^。ところでお二人さん、確か9月30日締切の、何かのコンテスト、もう出してるの? 今頃思い出すよじゃ惚れよが薄い? かねぇ^^ゞ。

  22. 照れまん より:

       Pu‘wai さん おはようございます~~
    出た~~~。わお~っ、理科系才女がいましたよ。ウ~~ン、どうして、どうしてこんな事を知っているの?
    まさか、通産省にお勤めだったとか、オーディオ関係の職場だったとか???
    たぶん、のらさんだったら詳しいだろうなあと、思っていたのですが、まさか、まさか Pu お姉様が詳しいとは・・・・。
    確かに、SPと LP のレコード針は違いますよね。
    のいる・こいる えーっ! コイル・・・・・。コイル なんてなかなか出てきませんよ~。びっくり。目を白黒させています。
    頭が ステレオ状態です。 う~~ん!  Pu お姉さまに 電気あったか座蒲団 一枚 ☆

  23. Pu'uwai より:

    お二人さん こんにちは
    受け売り、受け売り。 文系さんは文系さん
    fuさん、そう、そのキズ、 キズが左右に1本ずつ付いていて、針が触れてゆれるからそのゆれを信号に変えて音にする。
    夫曰
    キズとは悪いものを言うからキズの表現は正しくない。
    溝は意図的に故意につけたものである。  筋は自然についたものを言う。 この場合は溝と言うのがまぁ正しい。
    こんな細かいことを言う雑学バカセですよ。 アランドロンに似たfujipaの方がずっといいよ。
    照れまんさん
    SPの針とLPの針は厳密に言うと違うそうです。   (違いの分からんpuだけど)
    ということで、電気座布団は温かいからおばばに敷いて、 あっりゃー、おばばは座れない、 寝たきりよ。
     
    9/30 締め切りだね。 fuさんを強迫してるから出さなきゃ不味いかなと、ちらと見たけど今夜考えるわ。
    出すなら、花は決めてるけどどうしよう、、、、?

  24. 照れまん より:

        Fujim さん こんにちは
    理科系女子が出てきましたよ。すごい!  だからパソコンもどんどん新しいことが出来るのでしょうね。
    私なんぞは、今で充分とか思って 尻込みして先には進みませんけど・・・・。
    ところで、 LP レコード ってすごい発明でしょう。科学者ってすごいですよね。
    しかし、まだまだ すごいのが出て来ます。
    ステレオは 左右 の音が分離しますから、左から汽車が走ってきて、右に行くのが再現できるわけですよね。
    音質もぐんと良くなって、臨場感が出ました。
    ところが 次は、4チャンネルです。
    V字 の溝がステレオで2種類。それに、もう二本別の刻みを入れます。
    今度は、溝自体が、谷のように蛇行というか、揺れているのですよね。内側と外側に細かい溝の刻みと、大まかな溝の揺れとで、4種類の音を取り出します。
    それで、飛行機が正面から来て、真上を飛び去っていくような、前後の動きが出せるようになりました。
    4チャンネルはすごいでしょう。でも まだこれで終らないのです。
    この溝から、映像を取り出そうとするのです。
    このとき、針ではなく、半導体レーザーが発見されていて、針に変わって、光で読み取るようになったものが、CD 、 DVD になるわけですよね。
    溝が、点字を逆にくぼみしたような記号に変わるのですよね。科学者ってすご~~いです。
    いやー、科学の話をし始めたら止まらなくなります。面白いですねえ。男はみんな好きなんじゃあないかなあ。わたしの場合は話だけですけど・・・。
     
    ところで、コンクールといえば、私は全国俳句大会に 六句も 応募してしまいました。写真はそのうち・・・・・。
    俳句の締め切りも9月30日でした。短歌もあるのですが、こちらはどうしようか迷っています。参加すること意義がありますから。
    ではでは、また・・・・。

  25. fujim より:

    ああああ、お二人ともまだだったんですね! 私はアータ行きがかり上今日、 投稿してしまいましたよ!LPと4チャンネルとレーザーについては後でゆっくり考えるとして、 私の話をきいてー!会員登録しなきゃと書いてあるので、 登録すれば応募用紙がもらえるのかと思って進んでいったら、ナント! プリントアウトして郵送しなくてもいいんですね? 知ってました?  私は今日始めて中に入って見たんですよ。MSNにアップすると同じような感じで簡単に投稿できるんですよ。その写真についての体験談を書けというので、 ブログに書いてたことをほとんどそのまま入れたんです。そしたら、 午後入れたのに今までに3人の人から、 中にはみわこさんと言う川柳の人からもコメントが入ってるんですよ、 まるでブログと同じです。  ということは他のブログにアップしたものを投稿したんじゃいけなかったのかとか、何か私が間違えて違うところに入れたのかとか、大慌てですよ。 でもどんなに見ても 「 第3回 写真&川柳コンテスト」 の 「夏の草花」 コーナーになってるので、間違いないはず、はず、   私の投稿したもの   これでよかったんでしょうかいネータ;><;;

  26. Pu'uwai より:

    fujimさん バッチリ見たよ。 ついでにgood入れときました。
    すごい、もう早速コメントが来てたね。 あの写真は良いと思うよ。
    やっとこさ、会員登録して時計草出しました。 照れまんさんの受難の花を説明文に引用させて貰いました。
    ズルッ、、、かったかな? きっと、引用文でコメがくえるぞー!
     
    ワチキはさっぱり、アナログ人間で新しいことは苦手で、オーディオはここ見てください。

  27. 照れまん より:

        Pu‘wai さん こんばんはー
    Pu お姉様から、9月30日 締め切りというのを聞いて、全国短歌大会の締め切りを思い出しました。
    今年はやめようかと思っていたのですが、出すことにしました。
    そこでたった今、短歌2首 応募用紙に清書しました。あす応募します。
    ところで、Fu お姉様の載せてくれた リンク はどういうこと?  写真コンテストは 印刷しなくっても パソコンで応募出来るってこと?
    そしたら、簡単に応募できるのにね。
    私は宛先の印刷をしたり、写真の現像が出来ないなあと思っているのですよ。私の部屋にはパソコン以外、何もないので・・・・。
    面倒だなあと思って、二の足を踏んでいます。

  28. fujim より:

    照れまんさん、 そうですよ、 写真コンテストは 印刷しなくっても パソコンで応募出来るってことです。  私も今日までプリントアウトして郵送かと思ってましたが、 簡単です。  ブログに写真をアップするようなモンです。 第3回趣味の写真&川柳コンテスト  ← ここを開けます。
    左側に、「写真部門」「川柳部門」の 募集テーマ が書いてあり、 右には応募方法などが書いてあります。一番下の 「応募する」 を クリックしてログインページに行きます。そのログインページの 「新規に会員登録をする(無料)」 をクリックして必要事項を書きます。書いてあるとおりにしていくと、 メールでお知らせが来ます。そのメールにあるリンクをクリックしていくと、 登録完了にたどり着きます。そのあとの応募方法は1 会員ログイン後「体験記を書く」を選択。 2 趣味「第3回写真川柳コンテスト」を選択、テーマから応募するテーマを選択して体験記の投稿をしてください。 3 体験記の文中に、応募作品についての簡単な説明やエピソードを記入してください。 4 入力内容を確認する → 入力内容を送信する ボタンを押して体験記がサイト上に反映されたのを確認できれば、応募完了です。 書くとメンドウなようですが、 要求されたことをしていけばバッチリです^^。 

  29. fujim より:

    「応募する」の前に注意事項が書いてあります。
    投稿する際は、1投稿につき1作品にしてください。複数投稿された場合は、一番上の作品以外は対象外とさせていただきます。こんなことが書いてあります。 一応読みましょう。Puさんは2枚入れてるよ~~  後で削除、編集も出来ます、から大丈夫ですけど^^。

  30. Pu'uwai より:

    お二人さん おはよう
    照れまんさん、 会員登録でpuが戸惑った点
    1. パスワードは、アルファベットと必ず数字をいれて、両方合わせて8文字までだからね。 abcだけでは駄目です。
    2. ニックネームは人が使っていると同じものは使えません。 
      その時に、 「登録されてます」 ってメッセージが出るから、これは「既に登録した人がいるから、他のニックネームにしなさい」 って意味です。
      「kinko」 にしたら駄目で 「kinkocyan」 に変えたらOKでした。
     
    puのが2枚なのは、upする先を間違えて、コンテストではなくて、単なる写真の体験記にupしたからです。
    コンテストは30日で締め切りですが、 写真の体験記はいつでも、いつまでもあるフォトログですね。
    ブログを写真でしているようなものだと分かりました。
    皆さんはコメントを貰うと、お礼のコメ返をしたりしてますね、 メッセージを送信出来たりと普通のブログですね。
     
    写真体験記には何枚でも写真が入りますが、 コンテストの方は1応募に1枚しか入らないようになってました。
    で、そちらに変えるかとも思いましたが、good票が入ってたのでそのままにして、別の時計草を出してみました。
    写真の技術より、一般的に好まれる花の方が人気がありますね。 
    upのやり方に慣れようと出したエンジェルトランペットのフォト、(自分では然程良い出来ではないのに) の方がgoodでした。
     
    照れまんさん、早くPCが安定するといいですね。
    もはや、PC無しではいられないのでしょう。 ちがう?

  31. Pu'uwai より:

    そうそう、ここが私の時計草です。 照れまんさんのコメ引用が効いてます。 Merci beaucoup (。。)m ペコ

  32. 照れまん より:

       Fujim さん Pu‘wai さん こんにちはー
    ゆうべ、コメを書いている途中から、エラーになってしまい、インターネットがつながらなくなってしまいました。
    今日昼過ぎ、2時頃 やっと つながっているので、今のうちにコメを書いておきます。
    Fu お姉様は ガクアジサイ。 Pu お姉様はきっと、時計草だろうなと思っていましたら、当たっていました。
    時計草は今までの撮り方と違っていましたからね。いいんじゃないでしょうか。私が書いた、時計草のコメは、人のブログの記事の聞きかじりです。
    いいでしょうか?時計草のことはちゃんと調べようとおもいつつ、まだ写真を撮っていないので、そのままにしています。そのうち、勉強します。
     
    お二人とも、今回はそうとうに、レベルアップしているのではないでしょうか。
    自分のコメの中にあるリンクをクリックすると、白くなってつながりませんの表示が出るのですよ。
    とりあえず このコメが投稿できますように。
    コンテストは どうしようか ?     まだ悩んでいます。    

  33. fujim より:

    Puさん ごめんごめん私が早合点したわけね。 てっきりコンテストに応募したと思って見てるから失礼しました~m^^m照れまんさん とりあえず会員登録してみます? そうすれば川柳にしても写真にしてもわんさかあるんだから、選ぶだけです。でもリンクが開かなければ事が始まりませんね。  まあここの分は、ずっと何かを募集してるようですよ。 さっき次の分、第4回写真コンテストの案内メールが届きました。  ◎応募期間◎   2008年9月29日(月)~12月1日(月)  ◎募集テーマ◎ ・風景部門「銀座の楽しみ」 ・花・植物部門「秋の草花」 ・ペット部門「ペットの癒し顔」らしいです。   PC早くもとどおりになあれ!

  34. Pu'uwai より:

    照れまんさん ずうずうしく何度も押しかけてごめんね。
    fuさんのとこでもいいんだけど、照れまんさんが今、一番開けるとこったらご自分のとこだと思って書かせてね。
    fuさん、fuさんは親切に注意してくれたのだと分かっているから、いいよぅ、気にしないでね。
     
    照れまんさん、バックアップ取ってますか? 大事な写真はバックアップね。 私は、PC壊れた時に泣きました。

  35. 照れまん より:

        Fujim さん  Pu‘wai さん こんばんはー
    今 夜9時 やっと自分のブログに入れたので、今のうちにコメを書いておきます。
    今日、全国短歌大会に応募しました。家族が郵便局まで行ってくれました。
    写真はどうしようかなあと まだ悩んでいます。こんなコンパクトカメラで撮ったのでもいいのかなあと、ちょっと怖気づいています。
    女性の方が度胸がいいのですよね。男はぐずぐず・タジタジ!  なんちゃって ☆
    もう一度リンク先を、よく読んで見ます。手続きがややこしそう。
    二日前から、リンク先にクリックすると、画面が白くなって入れないのですよね。今から入れることを願って、もう一度行ってみます。
     
    DVD を買ってもらったのに、バックアップの録画のやり方が解らないので、そのままにしているのです。
    DVD をパソコンに差し込んで、マイメディアを開くと、DVD の映像は見ることが出来るのですが、マイピクチャーをコピーすることが出来ません。
    録画というところがありません。
    私のパソコンでは駄目なのかなあと思っているのですが、たぶんどこかにあるのに見つけることが出来ないのだろうと思っています。
    そういうことで、色々お手数をかけますが、よろしくお願いします。

  36. fujim より:

    キャッホー、 大発見ダイハッケーン!  レコード盤は丸いのだー、これは大発見!!内側と外側と言う言い方がどうもワカラン、 要するに左壁と右壁のことじゃないのか? とそこに引っかかっていましたが、レコード盤は丸いということにやっと気が付きました!! すごい発見をした気分で~す^^。  そう、確かに内側と外側ですね。 そして壁と言うよりは底ですね。  針は尖らせ過ぎてはいけない、 そりゃ当然じゃろとなんとなく思ってたけど、その底の丸みとレコード盤との接点がモンダイなんですよね。  オモシロ~いねー!!などと喚いているアホはそのへんに転がしておいて、  外付けHDD、、、その前に、 DVDへの書き込みは私のPCも出来ません。  パソコンがDVDへの書き込みに対応していません。 だからいくらソフトを入れてもできません。バックアップの一番のお勧めは、 外付けHDD(hard disk drive)。 これは今PCのマイコンピューターにある (C)drive、(D)drive、と同じようなものを、パソコンの外にUSBで繋いで使うものだと思いますので気が楽です。  しかも容量がすごい、今では500ギガ (1Gスティックの500倍!これは前にも言いましたっけ?><ゞ)のものが、1万円ぐらいであるのではないでしょうか。 
    外付けHDD、スペック表はこう見る http://allabout.co.jp/computer/pc/closeup/CU20060803A/
    このように人には勧めながら、自分は100Gのハンディタイプを持ってるだけです。 これでも相当保存できますが相当割高です(と思います)。難しいことは分りませんが、もし今から私が買うとしたら 「一番安いものは避ける」、この言葉を助言します。 壊れて中のものが取り出せなくなったら元も子もないからです。なるべく純日本製を買いたいところですが(私のはFUJITSU)、最近店頭で見ていませんのであるかどうか分りません。今度BEST電気にでも行ったときに見てみようと思います。さっきからマウスの動きがヘンです。  うつったかもシレン、、、、、とりあえずタイサンします。

  37. yasuko より:

    お久しぶりです!! 忙しかったのだ~!!
    加賀の千代女の句、私も好きなんです。
    そんないきさつは全然知らなかったわ。 かわいそうですね・・
    けど、私がこの句を好きなのは、あっけらかんと明るい感じがするからなの。
    あんまり心配してる感じがしなくて、お母さんも頬杖をついて空を眺めながら心がどっか遠くに行ってる感じ。
    ぽかんとしてるから、晩ごはんの準備がまだできてないかもしれないね(笑)
     

  38. 照れまん より:

       Fujim さん  Pu‘wai さん こんにちはー
    やっと今日は自分のブログに入ることが出来ました。きのうは 一日入れませんでした。
    それで、ふて寝、というわけではないのですが、鼻水はひどいし、ノドは痛いし、頭は重いしで、昨日は一日中寝てました。今朝はすっきりです。
    Pu お姉さまに レコードのリンクありがとう・・・という、コメントを書いたのに、どうしても投稿できませんでした。
    もう一度ありがとうございました。遅ればせながらお礼を言います。
    LP レコードの秘密は ダイアモンド針にあったのですね。カーボンの特性なんて、よく見つけましたよね。科学者って偉い。
    針がなくなって、レーザーになったので、エジソンをやっと越えたかと思うのですが、まだ完全には越えていません。
    エジソンの発明では、針でピックアップと、円筒が回っていました。
    なので、まだディスクが回っていますので、完全にエジソンを越えたとはいえません。
    円盤が回らなくなった時、始めてエジソンを越えたといえると思います。
     
    ところで、とうとうコンクールには出しませんでした。今回はお二人の結果をじっくりと見せて頂いて、参考にしたいと思います。
    そういうことで、また宜しくお願いいたします。
    我が家の ルーター というものがどうやら古くなっているようです。でも不思議なのは、今朝から天気がよくなってきたら つながるということです。
    まさか、天気とインターネットの繋がり方とは関係は無いですよね???

  39. 照れまん より:

         離心円さん お久しぶりぶり・ぶりっ子
    元気だったの~。いやー、よかったよかった。
    たぶん、秋だから忙しいのだろうなとは思っていたのですが、そうでしたか。よかったよかった。
    長~~~いものを読んでくれて、ありがとう。頭がはげるぞ~。
     
    ところで、阪神タイガース! ヨレヨレになってるんとちがう??
    広島カープは惜しい。もうちょいだけど、3位は無理かな~~。3位になったら落ち目の阪神と戦えるのになあ。

  40. Pu'uwai より:

    よかった、 よかった。 照れまんさんが元通りなら早速みて欲しいものがあります。
    照れまんさん、以前にたては蝶載せてましたね。 そこの行き方教えて、、、、今日探したけど見つからなかった。
     
    今日撮りました。 最高のたては蝶かつまぐろひょうもんか、どっちかわからない蝶です。
    カメラからPCに移す時に、 「ワーーオ」 思わず、歓声が出ましたよ。
    不思議なのは、同じ模様の蝶なのに、大きさが倍くらい違うんです。 片方が大きくて薄い色、 小さい方は濃い色
    早速、upして見て貰わなくちゃね。 自分で調べるの横着して、きっと照れまんさんかfuさんのとこにあるのと同じと思う。
    きれいな蝶です。
    あのレコードの話、解り易くて面白かったね。 (私じゃない、夫が出してくれました。)

  41. 照れまん より:

        Pu‘wai さん こんばんはー
    ヒメアカタテハでしょうか?
    それは、こちら → ヒメアカタテハ  ですが、これはあまり写りがよくありません。
    今年の 4月に 載せています。ヒメアカタテハですが、ツマグロヒョウモンはまだ撮れていません。
    Pu 御姉様のヒョウモンを楽しみにしています。

  42. fujim より:

    パソコンが無事戻ってきてホッとひと段落しましたね。 でも鼻水、重い頭も、ホントにすっきりしたんですか~? ならいいんですけど^^。レコードの話、 ナントカ4チャンネルまでは説明を聞けばフムフムと言えそうな気がする、、、でもその後の話、 レーザー? 回らないディスクから音が流れる? こういう話になっても私がフムフムなんて言えるわけないですよね、 言えたらおかしいですよね、ふむふむワカランで当然じゃ~^^;ところで、 コンクール、 とは言ってもどうもフォトブログの会員を増やすためのコンクールのような感じですが、調子に乗って結局3枚入れましたが、 次回も投稿するかどうかは分りません。  さて、3枚、どれとどれを入れたでしょう、なんてもったいぶることないから言いますけど、 額紫陽花と今年ブログアップしようと思っていた現の証拠、と、少し前の風景一枚、さてどれか、 見れば分るからPuさんは知ってるね^^。あそこは足跡が残るようになってるんですねぇ。  突然「ご訪問ありがとう」とかコメントが来てびっくり。なんか行く気がしなくなりました。  ログインしてないとたぶん分らないとは思いますが、、、。インターネット回線と雨! ゼッタイ関係あると思います! 科学者、施工者は信じないでしょうけど、関係あります。濡れる事によるのか、 雨でホコリのようなものが取れることによるのか、 そんなことは分りませんが、今まで繋がらなくなった4、5回全て雨です。  最初の2回は照れまんさんトコと同じ、切れたり繋がったり。NTT工事屋さんに電話したら、 2日間かけて遠くの電信柱と連絡取りながらの付け替えのようなことをして、すっきりよくなりました。その後は切れたり繋がったりはなくなって、 繋がらなくなる時はパッと繋がらなくなるようになりました^^。 雨の日はいつもというわけではありません、 イヤーな雨だなと思う時、 とき~に、です。でもその時は、 内側から順に電源を落として全てを完全に切って 5、6分 放置します。その後外側 (NTTのモデム?) から ルーター → パソコン と順に電源を入れていくとOK、 治っています^^。 私のマウスはコードレスで電池が必要です。 1週間ぐらい前にやり替えたと思うのに感度が悪いんです。クリック、クリッククリックー!! としてもまるで私みたいに鈍くて、 え~?どうかした~? って感じでイライラ!電池を換えればいいと思いますが、 もうチョットは使えるんじゃないかと、 欲ですからねーー;; く~~いらいら

  43. 照れまん より:

        Fujim さん こんばんはー
    やっと、コンクールの ゲンノショウコ を見つけましたよ。こんな可愛い花なのですね。
    地味だけど、すごくいいんじゃないかなあと思います。
    キンコちゃん の時計草も見つけました。私が思ったのとは違う写真でしたけど、いいんじゃないでしょうか。楽しみです。
     
    Fu さんのマウスはコードレスなんですね。進んでる~。
    乾電池の残量を調べるテスターをお持ちですか?そんなもの持ってないですよね。
    子供のおもちゃや普通の道具は電池が少し無くなると、動かなくなってしまいます。その時、残量はまだだいぶあります。
    それを、取っておいて、テレビやビデオのリモコンに使うと、まだまだしばらく使えます。
    すごい ケチ だなあと思いますが、貧乏人なんで、そんな節約をしています。

  44. fujim より:

    オッハヨございます。ゲンノショウコは 「ピントがあってるゾ」 ということで^^。名前のリンクをクリックすると、 kinkoちゃんさんがほかにドンドンなにを出してるか見られますよ~。テスター、ですね、それありますよ。  ウチには道具を揃えるのが趣味?の人がおりますのでねぇ^^。そうか、最後がリモコンですね。  ときどきカメラ機材から放り出されたものがドカーっとあって、まだ緑の領域なんですよ、もったいないですよね。  使っています。  でもマウスは新品を入れたんですよ、測ってないけどきっと緑ですよ。ケチですからね、 アズリアズリまだ使っています><;。

  45. 照れまん より:

        Fujim さん おはようございます
    なるほど 名前をクリックすると 応募作品が全部見られるわけですね。
    キンコチャン も Fujim さんも 全部見ましたよ~~~。
    キンコチャンは 時計草を二枚応募していたのですね。自分が思ったのと違うのでオカシイナとは思ったのです。やっぱり、私の思ったものをちゃんと応募してました。納得、なっとく です。
    Fu お姉様は 寝釈迦ですね。これはいい写真です。田んぼの広さというか、区画整理のような几帳面さが、くっきり写っていますよね。
    これは、あそこにいかなければ絶対に撮れないですから、この写真を見れば、あの旅行が蘇って来るでしょうね。
    なかなか、お二方 すばらしいんじゃあ ないでしょうか。
    1等賞はわたしのもんよ~~~、なんて、・・・・・。         思ってない、思ってない~って・・・・??
    私はうぬぼれが強いので・・・・、思ってますよ。俳句を出す時、大賞はわたしのもんだな~と。それくらい思わないと、面白くないですよね。
    ガッカリするのも、また面白くてね。
     
    やっぱり、パソコンの調子が悪くって、時々 エラー が出て白くなりますが、くじけずにスイッチを切り、もう一度つないでいます。

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