照れまん君の俳句歳時記 「守宮・ヤモリ」

  守宮出て見て見ぬふりをして過ごす   照れまん
( やもりでて みてみぬふりを して すごす )
         (1)
        
                    夜慌てて撮ったので、ピンボケ、光も足りませんでした
 
~   お昼休みは イキイキウオッチング、あちこちそちこち いいとも~
 チャチャチャチャチャ~。
きょうも いってもいいかな~~。      『いいとも~』
きょうのゲストは イモリ で~す。」
「ど~も、タモリさん。お久しぶり~~!」
 ―― もしもし、あのね・・・。タモリ に イモリ で、今回の題が ヤモリ だって!
あのねえ、いい加減にしなはれや~。
疲れているんだから、これ以上疲れさせないでね。――
「失敬! 平に 平にご容赦を。次回からは 詰まらん駄洒落は書かんように
善処しますから。」
           
  ―― ほんまかいなあ?きちんと頼みますよ~。 ――
 「ハイ!」
         (2)
        
                2008 04 30
 脊椎動物門・脊椎動物亜門・爬虫綱・有鱗目・トカゲ亜目・ヤモリ下目・ヤモリ科
 ヤモリ亜科・ヤモリ属     ニホンヤモリ
   学名 : Gekko  japonicus 
         英名 : Schlegel`s  japanese  gecko 
     学名はゲッコー。英名もゲッコー。ゲッコーの語源はマレーシア語
   からきているのではないかと書かれていますが、詳しくは解りません。
  (日本語のような響きが・・・・・、気のせいでしょうか。)
 ヤモリ類は世界に 650種 。日本には、そのうち9種が生息。
 (サイトによっては 世界に930種。日本に12種と書かれているものもあります。)
 夜行性
 目は大型。瞳は瞼が変化した透明な鱗で覆われていて、瞼を閉じることが出来
ない。その為、舌で瞼を舐めて、清浄を保つそうです。
四肢は短く、指は5本。指先に吸盤があるのではなく、細かな毛が密集して生えて
いて、この毛の先端が鉤状になっていて、壁面の小さな凹凸に引っ掛けている。
            (3)
        
    襖を開けたとたん、落っこちて来て気絶してしまった。     008 08 18
 ふすまに挟まれて大怪我。死んだのかと思ったが、暫らくして行ってみたら居なくなっていた。
    ヤモリ の語源は 害虫を食べてくれ、家を守るので 「家守」 になったとか。
 漢字では、もう一つ「守宮」と書く。
これはどう読んでも モリミヤ だが、ヤモリと読む。
 古くからお宮に棲みついていて、お宮を守るから「宮守」から 守宮」 と
書かれるようになったとか。
 「守宮」のもう一つ別の説
 古代中国、漢の武帝の時代ヤモリ朱砂(水銀)を食べさせて赤くなった
ヤモリを粉末にし、女性の体に塗ると、一生その色は取れないが、女性が
浮気をして チョメチョメすると、その色が消えてしまうと信じられていた。
そこで、後宮で使われるようになり、後宮、いわゆる宮を守る(貞節を守る)
ので 「守宮」 と書かれるようになったというもの。
 この説はすごいですね。こんな薬があったら大変。
 現在の日本なら、女性はこの逆バージョンの薬が欲しいでしょうね。
   男が浮気をすると色が変わる薬
 日本中の男の浮気がバレて、家を追い出されたりして・・・。
 家を追い出された亭主達が集まるホテルが出来たりして。
そのホテルの名前が「後宮」。其処にコンパニオンが居て、また浮気をしたり
して。これは、やぶ蛇ならぬ、藪守宮だったりして・・・・。
男が浮気をしたって、大したことはないのに・・・。
 コラコラ、話が逸れていますよ!話を元に戻しなさい。
    ハイ !  
 家を守るから 家守(ヤモリ) なら、イモリ は何を守るからイモリなの???
とついつい思ってしまう。
 そこでイモリを調べると、井戸を守るので 「井守」と書いてある。
エーーッ、ウッソー、ホント! 井戸が出来る前には井守は居なかったん???
 可笑しくない?? とちょっと疑問を感じてしまう
 井守 のは、井戸の事ではなく、田んぼの用水のことではないかと書かれて
いるものもあります。「田」と書いて「イ」と読むことがある。田舎 のイ がそれで、
イモリのイは 田んぼの事と、古い書物に書かれているものがあるそうです。
 ヤモリ と イモリ の違いは、ヤモリ  爬虫類 で イモリ  両生類。
全然違うものなのですね。
             (4)
        
  何かの下敷きになり 干からびてしまった守宮   2008 12 22
 さて、いよいよ俳句です。
 俳句では、「守宮」(ヤモリ) は 夏の季語
 別の書き方では 「屋守」。
 俳句を見て見ましょう。
       河岸船の簾にいでし守宮かな        飯田蛇笏
      (かしぶねの すだれにいでし やもりかな)
       守宮啼くやヒマラヤ杉の深き燈に      渡辺水巴
       あおざいの女に守宮鳴きにけり       有馬朗人
 三句目の あおざい というのはベトナムの服ですよね。この句はベトナム
での吟でしょうか。はっきりとは解りませんが、色鮮やかなベトナムのシルク
の服とヤモリの対比が面白い句ですね。
           (5)
        
 水を飲むのだろうか 庭池に降りていた守宮      2009 04 19
 私の田舎では ヤモリ のことは ヒチブ と言います。
 これは正しくは シチブ。漢字で書けば 「七分
昔 守宮 に指先を噛まれると、腕の七分まで腐ると思われていたそうです。
それで、「七分」。 実際には守宮には 毒 は無いそうです.。
何となく色・形が気持ちが悪いのでそういうことになったのでしょう。
                品書に見知らぬ文字や守宮鳴く       如月美樹
 この俳句は、バリ島での吟だそうです。現地人しか入らない食堂に行くと
壁に守宮が居て、「チチャッ、チチャッ!」と鳴いたそうです。
       守宮ゐて東京に一人だけならず       池内壽子
 大都会に住んでいても、どことなく孤独感に襲われます。
そんな時、部屋に守宮が出たのでしょう。普通なら「キャーッ!」ということ
になりますが、それを見て、私は一人ではないのだと、言い聞かせている
のですね。共存共栄です。
          (6)
         
  ゴキブリの子供を咥えたヤモリ       2009 08 04
 俳句の季語に、もう一つ 「守宮搗く」(やもりつく) というのがあります。
 傍題に 「井守を搗く」・「井守の印」 があります。
これは、先程書きました漢の後宮の故事に習い、端午の日に捕らえたヤモリを
翌年の端午に搗いて用いると効験がある、という俗言が生まれた。
それに習い出来た夏の季語。
この故事が日本に入ってきた時、ヤモリとイモリを間違えてしまったようです。
それで、守宮 と 井守 の両方が季語に書いてあります。
歳時記には 例句が一句しか載っていませんので、これを載せてみます。
       ゐもりつく王の秘メ事窺ひけり      松瀬青々
 
 この句の読み方は「イモリつく おうの ひめごと うかがいけり」 で、いいので
しょうか。
 もう少し 守宮の俳句を・・・・。
       膝に蒲団はさみて寝るや守宮鳴く    沢木欣一
       定位置に夫と茶筒と守宮かな      池田澄子
 ニホンヤモリは 日本固有種ではなく、非常に古い時代の渡来動物
考えられているようです。いつ頃渡来したかは、不明なようです。
 平安時代の「和名類聚抄」(わみょうるいじゅしょう)にヤモリの記述がある
そうです。「エンテン」や「エイゲン」と書かれているのが、守宮だそうです。
ヤモリ・イモリ・トカゲ はその形が似ているため、誤用、混同されることが
しばしばあったようです。
 では、最期の写真を一枚。
         (7)
        
   上は天井 垂直に壁に張り付いている守宮を 下からパチリ     2009 07 28
          
 守宮 は別称 「壁虎」と書いて、カベチョロ とも呼ばれているそうです。
チョロQ ならぬ、カベチョロ というのが可愛いですね。
カベチョロ君は写真嫌いで、撮ろうとするとすぐに逃げてしまうので、なかなか
うまく撮れません。
       守宮出づ悪人顔の善人も      照れまん
     (やもりいづ あくにんがおの ぜんにんも)
 カベチョロ君は、意外といい奴。顔や形は気味悪くて嫌われていそうですけど、
人間にとっては、有益な爬虫類。
昔から殺さないようにと言われています。 家守 ですから・・・・。
 今回は夏の季語。家の中にいる 守宮 を載せてみました。
 
広告
カテゴリー: 俳句・動物 パーマリンク

照れまん君の俳句歳時記 「守宮・ヤモリ」 への16件のフィードバック

  1. fujim より:

    前に居た家には守宮が居てくれました。  漢字は家を守る家守とばかり思ってましたよ。夏になると台所の窓に丸い白い指先で張り付いて、 そろっそろっと動いて、 いかにも守ってくれてるようでした。「お~お~ありがと、 ありがと、 また来てくれたかね」 と子供たちも話しかけていました。ときには幼いこどもらしいのと一緒のときもありました。  が、夫婦では見たことがありません。とても可愛い・・・  と思っていたのですが、  こんなにグロテスクでしたっけー? たしかにレンズ越しでは見たことがないし、 たいていは裏(腹)から見てたのですが・・・・  照れまんさんの写真すごすぎー><ー。すばしっこさがないのか、 逃げ延びるずるさを持ち合わせていないのか、 カワイソウにもちょっとしたところから抜け出せずに 干からびてるのをたまに見ましたね。  白き掌で そっと張り付く 守宮かな   ふじ  子を連れて ご挨拶かな 守宮鳴く    ふじ 少し前の家庭を思い出して、 なつかしくなりました。    ところで心配なんですけど、 最後の写真、カメラを構える モテ顔という照れまんさんに目がくらんで、 今にもぽろっと落ちてきそうーー。。

  2. Pu'uwai より:

    ううーーー  照れまんさんちこんなにヤモリいるのぅ~~?fuさんの家にも守宮が出たの~~? さすがに西国だねぇ! 水戸にはいなかった。ここに来ても守宮を見たのは、区画整理の総伐採で近所中に庭木や家がなくなった時に猫が取ってきたのを1回だけ見た。わちきが守宮を見たのは後にも先にもたったこの1回きりよ。 でもいもりは何度か見たことがある。ふうーーん、 処変れば生き物も変るんだねぇ。 fuさんの雑草でもこちらでは見かけないもの結構あるしね。ハワイではやもり、いもり、ごきぶりが多いって友達が言っていた。湿った暖かい気候がいいのだね。木を伐りて守宮はじめて井出にけり  ぷうばい照れまんさん、ひからび、来年の端午には間に合うぞ、、、、要らないきゃまわして(きゃ、fuさん冗談よ)ふすまの守宮、こんなに怪我させて。。。。 5,6年前、道路の真ん中で轢かれてのたうち回っていた蛇を思い出しましたよ。大きな蛇で「しまかがし」だと思うけど反対側の土手に行こうとしたのでしょうか、かわいそうで海岸に落ちてた流木の先にひっかけて草陰に置きました。蛇がぐるっと私のほうに飛びつかないかとすごく恐かった。 けど見てられないのよね。生きてるから。翌日、置いた場所には居なかったから自力で帰ったのかと安心しました。1箇所くの字に骨が飛び出していましたよ。 つよいね。

  3. Pu'uwai より:

    えっ、守宮って。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 鳴くの!

  4. fujim より:

    照れまんさん オッハヨウ・・・ フフフ Puさんがいるぞぉ。最初の句、 見て見ぬふりをしてるのは照れまんさんと守宮、 両方の感じがあって、 すごく感じが出てるぅぅ。と言おうと思ってて忘れてた、 寝てから思い出しました。   ついでに寝ながら  見て見ないふりして見てる守宮かな要らないきゃまわして、なんて言ってPuーぱにでも塗っとくつもり?私なら、 貴方色に染めてください、 決して浮気はしませんから m(_ _)m って三つ指付くんです。  ・・・・・  え、あなた色とは違う? みんな同じ色・・・ ^^うーん

  5. 照れまん より:

     Fujim さん こんにちはー七分袖 の お似合いの Fu お姉様 お元気そうで何より。守宮の薬も 必要なし。御主人様 一筋。 相思相愛。 いいですね~~。私なんぞは もう干からびてしまって 殆ど ミイラ 状態です。このあたりでは 年よりは 七分 と呼びますが 宇部では シチブ とは言いませんか?  1枚目の写真は まだ子供でした。それで、ほんのちょっと逃げずに こちらを見てくれたので、撮りました。最期の写真は 高い所なので 手を伸ばしても 70~80センチ 離れていたのです。それで、逃げるなよ~と言いつつ 椅子を取りに行き 帰ってみるとまだ居たので 椅子に乗りそろ~っと近づき 5センチまで近づいたのですが、残念なことに 暗くて光fが足りないのです。また降りて 蛍光灯と延長コードを出してつないで・・・・。それで、左手に蛍光灯のスタンドを持ち 右手にカメラを持って・・・・・。そしたら、守宮も少し隅のほうの一番高い所まで逃げていて・・・。それで、椅子をずらし その上に乗って、左手でスタンドを持ちながら撮りました。あほですね~。そんな感じ でした。

  6. 照れまん より:

    Pu‘wai さん こんにちはーすごい 田舎でしょう。守宮が家のどこかにいます。時々 ふすま を開けたり 障子を開けたりすると バサッ と落ちてくるので びっくりします。グロテスク だから 絶対に嫌われますよね。でも いい奴 なんです。昔は 京都から西にしか いなかったようですけど 今は 本州全体に いるようです。守宮の薬が あったら 大変。  わたしなんぞは すぐにバレバレ で バレてしまいますよ。しょっちゅう 浮気を するでしょうから・・・・。石田純一さんに エールを送ってます。   日本の文化 ですから???山城新吾 さんのこと、  奥様も娘さんも 認めてあげればよかったのに と思うのですが これは 男の立場ですかね。もっと、面白がればいいのに。男って 詰まらんことを色々して 面白がって・・・・。それをしないと 人間が 面白くならないのですよね。 と勝手なことを言いつつ・・・。結婚できない ヤモメ が ヤモリ と仲良く 暮しているのでした。

  7. Pu'uwai より:

    あはは ヤモメがヤモリと仲良く暮らすっていいねぇ!わちきは、この前田舎に帰った時に父の最期を看取ってくれた女性と会って来ました。父は、「俺は頭のいい女よりやさしい女がよかった」って母に言ったことがあるそうです。 頭が良くて勝気(自戒もこめて肝に銘じてます) 母以外の子供達はみなこの人と仲良くしてます。人徳でしょうね。年老いて一人暮らしですが、思わず涙して呆けないで元気でいてよとソーラン節唄ってきました。庭に咲いていたのがピンクの鹿の子百合、 昔、父が植えていたので前から探していた花です。「増えたらちょうだいね。 又来るから」  故郷は年老いてあり鹿の子ゆり 

  8. 照れまん より:

          Pu‘wai さん こんにちはー古里って いいですね。 山や川は 変わらないのに 人はいつの間にか 代わってしまっています。人生は ず~と 経ったあとになってみると いい思い出になるんだけど、その時その時は 必死で カッカ来ることばかりです。わたしなんかは 人の欠点はよく解るのに 自分の欠点や短所は さっぱり解らんのであります。そこのところが なかなか難しいものです。そんなこんなですが これからも ヨロシク・・・・・。

  9. fujim より:

      照れまんさん こんにちはー大苦心の末撮ったという最後の写真、 くっくく笑いながらもう一度じっくり見ましたよ。今度はどうみても、 オイオイまだなんカイ、 はよせんと、、 もう向こうへ行ってもええんカイ、 と言ってるようにしか見えません^^。シチブ、Fujipa はそう言ってましたねぇ。  「こりゃあシチブじゃあ、シチブって言いよった」 と言うので、 ヤモリにも種類があって微妙に違うんかなぁ、 と思ってました。   ふーーん あのヤモリに、 こ~んな艶っぽい話があったとは・・・ (^^*)  どおりでちょっとアホっぽくも律儀に、 じっとやさしくヌシさんのことを待っていてくれてるではございませぬか、よよよよよ泣けてくるワイなぁ。。。ここで 「晩妻」 を思い出すのもナンなんですが (^^"、 茨城県の下妻・シモツマは知らないけど、 坂東妻三郎 略して 「バンツマ」と母の口からは聞いていたのに、 JassさんもPuさんも 「ばんづま」 なんですねぇ。   処変れば生き物も固有名詞の呼び名も変わっていたんですかねぇ、 ・・・ヌシさんは? バンツマ・・ ですよねぇ??    「ばんづま」 ではいかにも晩だけの妻、と言ってるようじゃないですかぁ、ネェ・・^^?ニタニタ    ほいシマッタ!誰も来ないうちに帰っとこー C= C= C= ・・・

  10. 照れまん より:

       Fujim さん こんにちはーやっぱり ひちぶ ですよね。ヒチブをよく見ると、色と模様が違うんで、たぶん 種類の違いは あるのでしょうね。ところで、坂妻 は ばんつま ですよね。私もバンツマ と言ってますし テレビ でも Banntuma  ですよね。決して Bannzuma では無いと思うのですが、都会の人が ばんづま と言っているので、そうなのかなあと思っていました。      坂 妻  ばんつま      下妻   しもつま      上妻   あがつま   三味線奏者    上妻宏光  あがつまひろみつですよね。やっぱり 濁らずに 「 ば ん つ ま 」 だと思うのですが、どうなんでしょうねえ。大阪では  ばんずま ばんづま   なんでしょうか? 

  11. Pu'uwai より:

    あれあれ、そうか、お二人の疑問にお答えします。夫も 「バンツマ」だそうです。 で、何故わちきは「バンヅマ」 「つ」 が 「づ」になるかですねぇ~。それはわちきが茨城県人だからで~~~す。 茨城は話し言葉は往々にして鼻濁音になります。茨城は 「ibaragi いばらぎ」って言ってました。 「いばらぎ県の水戸市です」ってね。今でもそうです。茨城を 「ibaragi イバラギ」と「ibaraki イバラキ」とあってどっちかに統一しようと近年 「ibaraki イバラキ」と濁らない方に決定したと弟が言ってました。下妻 はふり仮名はどうふるのか知りませんが、 話している時は 「しもず(づ)ま」と発音します。景色のよいところですよ。

  12. 照れまん より:

    Pu`wai さん こんにちはー茨城県 出身の 俳優  渡辺徹 さんが いばらギ じゃなくて いばらキ です、とよくテレビでおっしゃってますね。横綱 は よこづな で 決して よこつな とはいいません。なんか、決まりがあるのでしょうが 日本語って 難しいですね。ばんつま と ばんづま はどうなんでしょうかねえ。づ と鼻濁音になったほうが 言いやすいことは言いやすいですね。NHK に言葉おじさん がいますが、聞いてみたい漢字? 感じ ですね。

  13. KEN16 より:

    どうもどうも 照れまんさーん ご無沙汰続きで申し訳ありませんいつまで暑い日?が続くのでしょうね?こちらへ立ち寄り拝見しますが、コメ返す元気なくしてしまってます(ペコリ)ヤモリのこと、そして虫干しのこと読み返しましたが、上手くブログ情報を管理しておられることに頭が下がりっます。外はまだまだ残暑が厳しいのでしょうね?そちらはお部屋を涼しく温度管理も万全でしょうが、お体には気をつけてください。

  14. 照れまん より:

         KEN さん ありがとう御座いますこちらは 超マイペースで だんだんマニアックに なり過ぎて来たなあと 苦笑しながら 書いています。KEN さんは お孫さんもおられて いい家庭をお築きになっておられるのだなあと 羨ましく ブログを拝見させて頂いています。また、ヨロシク お願いします。

  15. ひだまり☆☆ニコニコ より:

    照れまんさん、おはようございます^^☆お(^O^)☆は(^o^)☆よ(^0^)☆う(^ー^☆♪忘れた頃に、かな~り遅れての登場です(^^;えっ?だからひだまりさんは、遅れているのですよ?ってえぇーーーーひだまりはゆっくりしたのが好きなのですよ~って言いながら昨日もバタバタ騒々しかったのですよ(^^;ではでは本題に移りますが、、、イモリでも、タモリでも、ヤモリでも怪しい雰囲気は同じです。あっ!ひだまり「いいとも」はなかなか観れないけど好きですよ、タモリさんは~♪でね、苦手なヤモリのことを読み進めて行くと、ひぇっ~~~気絶したヤモリが。。。写真を見ないようにしても、これだけ鮮やかにクッキリと写っているとジックリと見ちゃいました(><)こんなに傷ついているのに、動いてどこかに消えたのですか~~生命力の凄さに拍手を送ります。でもでも、ナマナマしい爬虫類や両生類の写真は苦手なのですが、干からびた写真もなかなか見る機会がないしうーーーーーーーーーーーん、、、どっちかと言えば生きてる方がいいかなって。。。カナヘビも苦手なのに散歩中に肩の上の乗せられ「きゃぁ~~~」と言いながら逃げ回っている可愛い?ひだまりですが、、、浮気は絶対に許しませんからねぇ~(笑)このコメント欄って、いつの間にかブログの内容から遠ざかって「進化」するので、とても楽しいですね^^

  16. 照れまん より:

    ひだまりさん こんにちはー忘れたころに やっとこさアップする アップアップの照れまんです。きちんと見て下さって読んで下さって ありがとう御座います。感激ですよ!ヤモリは いっぱい居るので しょっちゅう見ます。只、写真を撮ろうとすると、逃げるので、なかなかうまく撮らせてくれません。最近 NHK の ローカル線の旅 で汽車や電車を撮っていますが、なかなか難しいのですね。この番組を見て ひだまりさんの汽車や電車を思い出すと、汽車の尻尾までちゃんと入っていて、すごいじょうず~。場所選びや 時間 、それから動いているものを撮るって 難しいんだなと 知りました。毎年同じところで撮っているのも すごいですよね。今頃 天晴れ! だと解りました。ホンマモンの 鉄っ子ちゃんです。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中