照れまん君の俳句歳時記 「山吹」

  七重八重花は咲けども山吹のみのひとつだになきぞあやしき
                    後拾遺和歌集 兼明親王
        (1)
        
      我が家の八重山吹  2008 04 28
         落語
 八っつぁん 
    「ご隠居さん、この絵はなんでがす?椎茸の化け物みたい
     なものをかぶって!」
 隠居   「これはな、昔の武将で 太田道灌という立派な殿様の絵じゃな。」
 八    「へ~っ、昔の不精で大きな冬瓜を持っている人?」
 隠居   「何を聞いてるんです。太田道灌公というお方じゃ!」
 八    「女の人が何か出していますが、これは何をしてるんです?」
     隠居   「これはな、二八の賤の女が、山吹の花を差し出しているところ
じゃ。」
 八    「蕎麦屋のしづちゃんが鰹節を出した。」
 隠居   「蕎麦屋のしづちゃんって誰です?鰹節を出してどうしますのや?
    二八というのは蕎麦屋じゃありませんよ。二八の十六で、16歳前後
    の賤の女。しづのめ というのは貧しい粗末な格好をした少女。
    その娘が、山吹の花を差し出した。
    話を初めからするとな、殿様が狩りに行っていた。すると途中、
    雨が降り出したので、一軒のあばら家を見つけ、蓑を借りようと
    入って行った。
    殿様が『蓑を貸してくれぬか』と頼んだところ、娘は奥に入って
    いった。暫らくすると出てきて、『お恥ずかしう御座います』
    言って、お盆に乗せた山吹の花差し出した。
    殿様は何の事か解らなかったが、お付の家来が『恐れながら申し
    上げます』と、説明を始めた。
    これは、後拾遺和歌集に載っている、兼明親王のお歌、
    『七重八重花は咲けども山吹の実の一つだになきぞ悲しき』 の
     和歌を踏まえているのではありますまいか。蓑と実の一つをかけて、
     このようなあばら家なので、蓑は一つも御座いませんと、断っている
     のではないでしょうか。』と言った。
     それを聞いた道灌公は、『ワシは歌道に暗いな』 と言い、後に歌道
     や勉学に励まれたということじゃ。」
 八    「そうでがすか。じゃその和歌を一つ書いて下さいヤス。仮名でお願い
します」
 隠居   「どうするのじゃな?」
 八 「あばら家に住んでいる奴がおりまして、そいつがしょっちゅう物を借り
に来るので・・・・。」
 八っつぁんは家に帰ったが、これが使いたくてしょうがない。
 ちょうどうまい具合に雨が降り出した。
 八っつぁんは自分が賤の女になって、道灌が来ないかと待っていた。
そこに、飛んで火に入るあばら家の友 がやって来た。
 友    「八、すまねえ、提灯を貸してくんねえ?」
 八    「なんだ、提灯を借してくれだと?提灯は貸さねえ。」
 友    「なんでだ、このやろう!」
 八    「傘は持ってないのかい。」
 友    「この雨だ。傘ぐらい持ってらあな!」
 八    「やけに用意のいい道灌だなあ?傘を借りると言やあ、貸してやる!」
 友    「なんだ、訳の解らんことをいいやがる?」
 そういうやり取りが暫らく続いた後、
     
 友    「解ったよ。じゃあ、傘を貸してくんな!」
 八    「来やがったな、道灌め。これでどうだ。お恥ずかしう御座います
と言って、ご隠居から貰った短冊を差し出した。
 友    「何だ、この野郎!これを読めってか?え~~っとなんだ?
  『ななへやへ はなはさけども やまぶしの みそひとだると
   なべとかましき』 なんだこれは?都都逸かい?」
 八    「変な読み方をするない!てめえは 歌道 が暗いな。
 友    「馬鹿野郎、角(カド)が暗えから、提灯借りに来た。」
 これは、古典落語の「道灌」。 本当はもっともっと長いのですが、
 掻い摘んで短くして書いてみました。
 内容は多少アレンジしていますので、そこの所はご容赦を! 
            本物の落語をお聞き下さい。とても、面白いですよ!       
        (2)
        
          2009 04 15
 兼明親王(かねあきらしんのう、914~987)は平安時代醍醐天皇の
第16皇子。
 源氏姓を賜り臣籍に下る。後、左大臣にまで上り詰めたが、政敵に追わ
れ、一時小倉山に隠棲する。
 後拾遺和歌集に一首和歌が載っており、これには詞書(ことばがき)
書かれていますので、その部分から和歌までを書いてみます。
  [ 小倉の家に住み侍りける頃、雨の降りける日、蓑借る人の侍りけ
   れば、山吹の枝を折り取らせて侍りけり、心も得でまかりすぎて
   又の日、山吹の心得ざりしよし言ひにおこせて侍りける返りに
   言ひつかはしける、
    七重八重花は咲けども山吹のみのひとつだになきぞあやしき
                     兼明親王      ]
             後拾遺和歌集 巻十九 1154 
 意味 : 小倉山付近に住んでいた頃、雨の日に一人の来客があり、
     蓑を貸して欲しいと言う。そこで、山吹を一枝折って持たせた。
     その人はそのまま帰ったが、事情が飲み込めなかったのか、
     後日山吹のことの真意を聞きに現れた。そこで、この歌を詠んで
     与えた。
     七重八重はなは咲けども山吹のみのひとつだになきぞあやしき
 落語では和歌の最期は 「~~実の一つだになきぞ悲しき」となっていま
すが、原詩は、~~なきぞあやしき」 となっている。
あやしき、とは 奇し・怪し、と賤し がある。この歌の場合は 賤しき
みすぼらしい」・「粗末」ということから、「道理に合わない」 とか
礼儀にはずれている」ということで、「蓑がなくて申し訳ない」という
意味になるらしい。
 どうやら、江戸時代にかけて「~悲しき」に変わったらしい?
 検索して出てくるサイトは、殆ど 「~なきぞ悲しき」 となっています。
        (3)
        
    近所の山吹         2009 04 15
  被子植物門・双子葉植物綱・バラ目・バラ科・バラ亜科・ヤマブキ属
  ヤマブキ  山吹
  学名 : Kerria japonica  (L) DC
       Kerria ケリア とは 19世紀の植物学者 Kerr さんに因む
  英名   : Japanese rose
  原産 : 日本、中国、朝鮮半島
 4~5月頃 開花。
 一重五弁の花と 八重咲きの八重山吹とがあります。
 一重の方は黒い種が結実しますが、八重のほうは実が成らない
 和歌に詠まれるのは、結実しない八重の方が多いようです。
 白山吹もありますが、こちらは花弁が四枚。バラ科シロヤマブキ属と別属。
   古名は 「山振」(やまぶり)。鮮黄色の花が風に揺れる様から山振。
 ふる と ふく は同じ意味に使われていた。それで、振るが吹くに転訛した
のではないかと考えられているそうです。
 或いは、色が石蕗 ツワブキ 蕗(ふき)の黄色に似ているところから、
吹き の字が当てられたとも・・・・。
 もう一つ、春にいち早く芽を吹くので イヤメブクキ(弥芽吹く木)→ヤメブキ
 →ヤマブキ に変化したとする説。
 このような説があるようです。二つ目は、ちょっと苦しいような気がしますが。
            (4)
        
 古くから万葉集に詠まれ、全部で十七首の歌が詠まれているようです。
万葉集では、山吹の表記が違いますので、二首だけ選んで載せて
みます。
  原文 : 山振之 立儀足山清水 酌尓雖行 道之白嶋
                  作者  高市皇子(たけちのみこ)
  読み : やまぶきの 立ちよそひたる山清水 くみに行かめど道の
        知らなく
  意味 : 山吹の咲いている山の清水を汲みに行きたいのですが、道を
        知らないので 行くことが出来ません
 この歌は、十市皇女(とをちのひめみこ)という恋人が若くして亡くなった
のを悲しみ詠んだ歌だそうです。
 山吹の黄色と清水の泉とで、黄泉 のことに思いをめぐらせているそう
です。素晴しい和歌ですね。
 もう一首。
  原文 : 宇具比須能 伎奈久夜麻夫伎 宇多賀多母 
       伎美我手敷礼受 波奈知良米夜母
                   作者 大友池主(おおとものいけぬし)
  読み : うぐひすの来(き)鳴く山吹うたがたも 君が手ふれず
        花散らめやも
  意味 : 鶯がやって来て鳴いていますが、山吹の花はあなた様の手に
        触れないで散ってしまうことは御座いませんでしょうか
 この歌は、天平19年(747年)3月2日、大友池主が大伴家持に贈った歌。
万葉集では、初めのころは 「山振」 が使われ、その後「夜麻夫伎」・
夜麻夫枳」・「也麻夫伎」・夜万夫吉」 などの表記が使われています。
そして、後期になり やっと 「山吹」 が使われています。
 山吹は、漢名では 「棣棠」 と書くそうです。
            
            (5)
        
         梅の木と山吹    2009 04 19
 さて、いよいよ俳句です。
 俳句では、「山吹」 は 春の季語
 傍題に 「八重山吹」・「白山吹」・「濃山吹」・「葉山吹」 などがあります。
 山吹は古くから親しまれていたので、歳時記の説明も長く、例句も多く
載っています。そこで、僅か一部ですが、載せてみます。
       ほろ/\と山吹散るか滝の音       芭蕉
 この句は、『笈の小文』、吉野へ、の中。前書きに「西河」(にしこう)とあり、
蜻蛉の滝 での作だそうです。これは、奈良県吉野郡川上村西河のこと。
ほろほろと山吹が散っているというのが斬新です。ホロホロと鳥が鳴くと
いうのはよく聞きますが、花が散るのに使われるのは面白い。
 山深くて雑木が生い茂っているのでしょう。滝の音が聞こえ始めたのに、
まだ滝は見えない。そんな所に山吹が沢山咲いているのでしょう。
      山吹や笠に挿すべき枝の形        芭蕉
      山吹のほどけかかるや水の幅       千代女
      山吹や井手を流るる鉋屑           蕪村
     (やまぶきや いでをながるる かんなくず)
          
      山吹や神主どのゝ刀持           一茶
      山吹や草にかくれて又そよぐ         一茶
      山吹をさし出し顔の垣ね哉         一茶
                               (6)
        
        2008 04 29
 明治以後の俳句も見てみましょう。
       山吹や小鮒入れたる桶に散る      正岡子規
       川波に山吹映り澄まんとす       高浜虚子
       濃山吹俄に天のくらき時          川端茅舎
      (こやまぶき にわかにてんのくらきとき)
 川端茅舎・かわばたぼうしゃ(1897~1941)、東京生まれ。
高浜虚子に師事。急に雨が降りそうな天気になったのに、山吹の所だけは
明るいのですね。
       山吹の淋しくも家一つかな       夏目漱石
       山吹や根雪の上の飛騨の径       前田普羅
      (やまぶきや ねゆきのうえの ひだのみち)
       山吹や一重の花の重なりぬ        高野素十
       しばらくは山吹にさす入日かな      渋沢渋亭
       枝かはすところ山吹花かさね       皆吉爽雨
 皆吉爽雨・みなよしそうう(1902~1986)、高浜虚子に師事。
「雪解」主宰。
 この句、山吹の枝が交差している所、そこに花も重なっているという句。
何気ない句ですが、山吹の枝の乱れて枝垂れている様がよく表されてい
ます。
       眼帯の朝一眼の濃山吹          桂 信子
        白壁に添ふ山吹のあでやかさ           照れまん
        (7)
        
       2008 04 22
 最初に書きました、兼明親王は醍醐天皇の第16皇子で源氏姓。
 太田道灌も清和源氏(清和天皇)の流れを汲む、れっきとした源氏の末裔。
室町幕府を開いた足利尊氏も清和源氏。新田義貞も清和源氏の流れを
汲みます。古い時代、天皇家には皇子が多く、皇位継承権が5番目くらい
までの皇子であれば、天皇になれることがあるかもしれませんが、10番目・
15番目となったら絶望的。臣下になって、地方の守護にでもしてもらった
方が、よほどよかったのでしょう。それで、天皇家の末裔の源氏があちこち
に生まれることになる訳ですね。
 1392年、足利尊氏が室町幕府を開きました。尊氏は東国武者。
 四男の基氏(もとうじ)を鎌倉に置き、関東管領として東国を治めさせます。
 その後、暫らくはうまく治まっていました。
    
 時代が進み、基氏から4代目になった頃、管領が鎌倉公方と呼ばれる
ようになっていて、上杉氏が関東管領になっていました。両方が格上げ
した形になっていました。
 4代目というのは、尊氏の直系に当たる訳ですから、当然幕府の将軍に
なれる家柄でもある訳です。バックの関東を背景に将軍職か、若しくは関東
を自分のものとしたい、という野望が出てきてもおかしくありません。
 管領の上杉氏も大きく四家に分かれていて、それぞれが勢力争いをする
ようになってきます。
 その上杉家の中の主家ではなく、格下の分家、扇谷上杉(おおぎがやつ
うえすぎ)の家宰に太田道灌の父がいました。
 昨年テレビで有名になった、 上杉の家臣、直江兼続と同じような立場の
執事、家宰という家老のような立場にありました。
      
 京の室町幕府としては、鎌倉公方が力を持つのは、ちょっと具合が悪い
ので、上杉氏と結び、鎌倉公方の追い落としを計ります。
 そこで、関東は鎌倉公方方と上杉管領方とに別れて、入り乱れることに
なります。そういう戦の真っ最中に、太田道灌(1432~1486)は生まれ
ました。
 太田道灌は江戸城を最初に築いた人として有名です。元々千代田には
江戸氏の館があり、そのあたりは江戸氏が治めていました。それが没落
したため太田道灌がその地に入り、江戸城を築きました。今でもその時の
お堀が道灌堀として残っています。
 さて、太田道灌の故事ですが、これは本当でしょうか。
 この逸話は、江戸時代中期に編纂された「常山紀談」という中にあります。
 そこで、その中の文を短いので全文書いてみます。
 【 『常山紀談』 巻之一 、太田持資 歌道に志す事
   太田左衛門太夫持資は上杉定正の長臣なり。鷹狩りに出て雨に
   逢ひ、ある小屋入りて蓑を借らんといふに、若き女何とも言はずして、
   山吹の一枝折りて出しければ、「花を求むるあらず」とて怒り帰りし
   に、これ聞きし人「それは 七重八重花は咲けども山吹のみの
   ひとつだになきぞ悲しき といふ古歌のこヽろなるべし」といふ。持資
   驚きてそれより歌に心を寄せけり。 】
 持資(もちすけ) が後の 道灌 。ここでは、山吹を出された道灌は、
怒って帰ったとあります。1400年代のことを、約300年後の江戸時代
中期、1700年代に書かれたものです。
 ところで、その山吹を差し出した女の子はその後どうなったのでしょうか。
 一説によると、その後使いの者をやらせたら、もう空き家になっていた、
というのもの。
 それとは別にもう一つ、道灌が江戸城に招いて、一緒に歌道に励んだ
いうもの。その女性の名前が 「紅皿」(べにざら) というそうです。
道灌の死後、剃髪して尼になり、大久保に庵を構えたそうです。
今でも、その紅皿さんのお墓があるそうです。
 「えーーっ、ウッソー!ホントウ???」ですよね。
 紅皿さんは、教養があってホントウに奥ゆかしくて、控えめな典型的な
日本女性ではないでしょうか。素晴しい女性ですよね。
 お嫁さんにしたい、No,1 じゃ無いでしょうか.
 もし、現代女性がそこに居たらどうだったでしょうか?
 「勝手によそのうちに入ってこないでよ!蓑なんかある訳無いでしょ~!」
って、叩き出されたかも知れません。
  え~~っ、そんなことは無い?? そうですか。 
 室町時代の紅皿さんが、500年も前の平安時代の和歌を知っていたと
いうのが、出来すぎだという意見もあるようです。
 太田道灌の故事につきましては、本当かどうか、私には判断は出来ません
が、皆様は如何お思いになられますでしょうか。
       山吹や壊れしままの裏の木戸     照れまん
 では、大変長くなりましたので、最期の写真にします。
            (8)
        
          2009 04 17
  山吹の花言葉 : 「気品」・「金運」・「待ちかねる」・「崇高」・「謙遜」
 サイトによって違うので、全部並べてみました。
 一度、紅皿さんのような女性に逢って見たいものですけどね・・・・。
   七重八重洟をかめども山となる紙のなくなるときぞ悲しき
 コラコラ!これでは、紅皿さんには 逢えそうも無いですね。
     七重八重花柄布団重ねても身に入む寒さ一人悲しき
 なんて、ことでしょうかね。兼明親王様、御免なさい。
 我が家の庭には、昔から山吹の花が咲いていたので、山吹の花は大好き。
それから、個人的には、山吹色のお菓子折も大好きなのであります。
誰か持って来てくれないかな・・・・・。
  こらこら、あんたお代官様じゃないでしょう。    ドテッ!
 兼明親王の書いた七重八重の和歌は、サイトによって漢字・仮名の表記が
まちまちなので、どれが正しい表記なのかわかりません。原文を探したのです
が、見つかませんでした。そこで、ここではおそらくこれが原文に近いだろう
と思われる表記のものを、最期に書いてみます。
  『 なゝへやへ花は咲けども山吹のみのひとつだになきぞあやしき 』
     
 今回は大変長くなってしまいましたが、春の季語 「山吹」 を載せて
みました。
 どうも、ありがとう御座いました。
             
       山吹や三軒茶屋の師を訪はむ    照れまん
                  
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照れまん君の俳句歳時記 「山吹」 への24件のフィードバック

  1. fujim より:

    こんにちは~  イヤメブクキ→ヤマブキ、  これはちと難しい、 苦しいですよご隠居さん。おお、 「~~なきぞあやしき」 に較べると、 「悲しき」 はいかにも現代風で薄っぺらに感じてしもうたよ。 じゃが、 「あやしき」 で 「誠に申し訳ありません」 というのもチト難しい、 現代人では解せんかもですねぇ、 ご隠居さん・・・・山吹の黄色と清水の泉とで、 黄泉 のこと・・・   う~~んこれもまた!@@!^^  ゥゲッ! な~~っが~~・・・  ご隠居さん、 今までで一番長い、 蝶、超大作じゃありませんカイ。行ったり来たりして、 写真は抜きで読んでも 小1時間掛かってしもうた><; あばら家に住んでる友って?? どこかで聞いたことがあるような・・・・・  ひとまず道が暗くならないうちに帰ろう、、、スタスタ・・・

  2. 照れまん より:

              fujimさん こんにちはーゲゲーーッ ! こんな長いものを 全部読んだんですか?頭が 禿げちゃいますよ~。自分でも、こんな長いものを 人が書いていたら、絶対に読まないでしょうね。ご愁傷様でした。小太郎君 は絶対に読みませんねえ。斜め読みすると思います。二つに分けて 落語と万葉集までと  俳句は 別にしようかと思っていたのですが、全部続けて書いちゃいました。ツルニチニチソウ より先に書き始めていたのに、やっと 書き上げました。それにしても、誤字脱字 だらけですね。アップする前に相当読んだのに、アップしてみると あちこち間違いだらけです。どちらかというと、自分が疑問に思っていたことを 全部書いたという感じです。紅皿 で 口紅を塗っている fujimお姉様。疲れが出ませぬように・・・・。読み・黄泉 が近づいているので まあ、書いておこうかと思って、書いて見ました。これに懲りませぬよう、これからも ヨロシク・・・・・・。

  3. Pu'uwai より:

    ゆっくり時間の取れる時に読みました。史書あり駄洒落あり教養と諧謔がぐぐぐとぐるぐる巡りして頭が壊れそう!言葉が見つからない!あばら家の山吹が一番きれいな花に見える・・・・白壁だった。あばら家はもちっと向こうの友らしい。わちきは山吹色が好きだなぁ~ 黄泉の色なんてのもいいけど大判小判よ(・・)こっちがいいよ。やば、、、下で呼んでる 又 来ま~す。

  4. 照れまん より:

                 Pu\’uwaiさん こんにちはーいつも ありがとう御座います。ちょっと、長すぎますよねえ。こんな 忙しい時期に、いい加減にして! って感じです。お忙しい時期に すみません。こんな 長いものは書くな~。写真だけにせい! と言われそう。実は  Pu\’uwaiさん の所に 白い山吹を見に行ったのですよ。ところが 見つからなかったのです。もしかしたら、おばばエンゼル日記 の方かなと思ったのですが、そちらは 今は入れなくなっているので、行けませんでした。調べる方が忙しくて、シロヤマブキ まで手が廻りませんでした。それから、山吹色 をきっちり忘れていました。 Pu\’uwaiさんのコメントを読んで思い出したので、ちょこっと 書き足しときました。ありがとう御座いました。

  5. fujim より:

      照れまんさん こんにちは~ 「兼明親王」 が、 山吹を一枝折って持たせて、 真意を訊かれた時に詠んだ歌が、 「七重八重・・・」なんですね。「~~なきぞあやしき」 だったというのも知りませんでした。 この歌と言えば 太田道灌 と結びついて、 詠んだ人の影が薄くなってるような・・・・?私が知らないだけ><;カモ「山吹」 の記事に、 太田道灌だけでなくて 兼明親王のこと、 それから道灌に山吹の花を差し出したという娘のことまで調べが及んでるのは、 さ~すがですねぇ。  私は読んで禿げ・そうになっただけですが、 照れまんさんはこれだけのことを調べて、もう、はげてしまってるんとちがいますか~?~紅皿さん・・・  紅皿 で 口紅を塗っている・・・・  ちょっと色っぽい自分を想像してしもうたワ^^あははは「白壁に添ふ山吹」 というフレーズ・情景がとても美しく印象的でいいですネ。   「あでやかさ」 が どうなのかは、素人のわたしにゃ分りまシェーンーー   私が取るとすれば、 三軒茶屋の師を訪はむ これ、好きですねぇ。山吹の黄色い色を見ただけで、 時の流れにも及ぶ拡がりを感じます。 無彩色の中に山吹の黄色だけ色が付いてる映像のような・・・。Puさんもこの色好きなんだねぇ、、私も好きですよ。  これなら死ぬまで着れると思って最後に作った着物がこんな色・・・・・もう20年にはなるかなあははは ^^着ないけどね。ところで、 一重咲きの山吹って見たことがありません。  少ないのでしょうかねぇ・・・

  6. 小太郎 より:

    コンバンワー あばら家から来ました小太郎と申します。コレはコレは大田道灌様ですか、ちょっと邪魔じゃけそこどかん? え、何、土管がじゃまでどかれん? そんなものあドッカーンとどけるんよね~! ・・久しぶりに磨きがかかった駄洒落ですんまへん!でもまー、長いよ長いよ~には私も同感・・冒頭の落語は照れまんがアレンジしたの?どこをどうアレンジしたの?わたしゃね~実は落語が苦手なんよ、、なんでって人が笑うところが分からんの!なんで?今落ちた?何がどう落ちタン?ってね。君達のコメ見ても落ちがどこか分からんことが何回もあったし・・ま、君達の落ちが津筒筒詰まらんこともあるけど・・大田同感いや道灌、知ってますよ!昔学校で習ったよね~家康より前に、江戸城を築城した人。もちろん 山吹のなきぞ悲しき・・の故事も有名ですよね。わたしゃこうみえても日本史は強いんです!理科系の照れまんとは違って・・ま、山吹の故事が本当かどうかについては本当にあった話・・にしておけばいいと思いますね。当時、山の中の若い娘が読み書きできて、さらに昔の和歌にも精通しているなんて、とても庶民の女とは思えない・・ともいえるが、記録に残っている以上事実であったと思うことにしている今日このごろです。中国の古代史もそうよね。殷墟も発掘されたし夏王朝はまだ確認されてない・・けど、日本の古代史はどうかね~古事記、日本書紀はしょせん神話の世界でしょうかね~照れまん先生!てなかんじで・・また。

  7. Pu'uwai より:

    みなさん こんばんはおばばの医療費控除整理していて嫌になったからちと休憩 ここで? 記事は素通りしました。チョオー永すぎた春なので山吹は一重も白も持っています。いずれ咲いたら親分に一枝 歌をつけて・・・・今の方がいい。 そうだね申告済んだらupしよう。一重の黄色は滅多にないしろものなのよ。そこで「見つけた、折った」挿し木したら着いた。しめしめてなもんよ。山吹色に魅せられた女はこの位ちゃっかりじゃないと小判に失礼よ。なんて花のお医者さんとこだから言えばすぐ貰える、言わなくても貰えるという処です。小太郎さん、疾風のようにやって来てなにやらもう店仕舞いとか、それはないでしょう。商いは飽きないで長く続けてくださいよ。そんじゃないとfuさんの舌鋒が切れ味良すぎて血しぶきが飛びそうです。ぼちぼち行きましょう。 落ちなんてどうでもいいですよ。実は私も小太郎さんに同感で一度寄席に連れて行って貰ったことあるんですがちっとも可笑しくなくて笑えなかった。どこで笑っていいのか分からなかったんです。今でも笑天で大笑いしてる主人の顔の方が面白い。なんであんなに笑えるんだろうってね。

  8. 照れまん より:

         fujimさん こんにちはー私は 山吹の和歌は 全く違うように 勘違いしてました。大田道灌に あばら家に住む女の人が 和歌を作って 差し出したのだと 思っていました。それをお城に持ち帰って 家臣に見せた。だから、ここで調べているうちに そうだったの???て感じで 次々に 新しいことを知りました。後拾遺和歌集 なんて 知りませんよね。それを、室町時代に あばら家に住む 二八のしづのめ が知っていたというのがすごいですよね。この頃は京都が中心だから この歌にゆかりのある 小倉山の近くに住む女性 と言うのだったら納得するんですがね。しかし、才女って いるものですよね?宇部のあたりで トンデモナイオオエダシャク を撮る パソコン名人のご婦人もおられますし、偕楽園の池の周りを ブルマー女史と同じ格好をして走っていた、秀才女 もおられますしね。ほんとうに、片山さつき さん みたいなお方がそこここにおられるもんですね。白壁の句は 我が家の句なんだけど ちょっと白壁の町の 柳井市の感じが出したいのに、出せずにいます。    白壁に添ふ山吹の立ち上がる   なんだけどなあ??と思いながら、 あでやかさ ?? にしているのですよ。壁に当たっているところの花は 枝垂れないで 高くなっているのでね。もう一度、考え直し です。へてから、最期の写真は 部屋の中にあったので 中で撮ったら すごく暗いのですよ。それで、廊下に出して撮ったら、今度は太陽が当たるので、日に当たりすぎて やや白くなってしまったと言う う~~ん、イマイチだったなあと もう一度撮り直せばよかったとちょっと反省しています。

  9. 照れまん より:

            Haw小太郎さん こんにちはー今朝は こちらは ミゾレ です。 霙 ですよ、みぞれ~~~!ひとこと、付け加えておきますよ~~~。昔の武将で太田道灌という人  のくだりで 昔の無精の と言う所は 創作で、その次の 大きな冬瓜を持っているは は昔のオリジナル。へてから、二八の賤の女のところで、蕎麦屋のしづちゃん と書いていますがソンなのは 出てきませんよ。しづちゃん って最近の人でしょう。わたしが、勝手に ソバやのしづちゃん にしました。この落語の中は もっともっと 駄洒落だらけです。あのねえ 小太郎さん、 小太郎さんも だんだんと 親爺ギャグを考えるようになったじゃろう。そのうち、嫁さんや娘さんから、お父さんの駄洒落はつまら~~ん!と言われるようになったら、やっと半人前。それを通り越して、みんなが シラ~~としてきて、何の反応もなく、無視するようになってきたら、やっと 一人前よ!。そういやあねえ、この前 日曜の「笑点」で、楽太郎さんがね。「ゲーリー・クパー と呼ばれています」 どうして?   昼に菊蔵ラーメンを食ったんで げーりー・クーパーになりまして・・・・・」と言うようなものが ありましたよ。まあ、そんなこんなで、ブログをやり始めたら やめるのは 淋しいジャろう。Naoチャングムも 結構楽しみにしてんじゃないの???じゃ、また・・・・。

  10. 照れまん より:

                Haw小太郎さん 追伸です。太田道灌 から →  そこを どかん?☆  → 土管☆☆がじゃまじゃけえ どかれん?☆☆☆  → そこから、  ドッカーン!☆☆☆☆と、どける☆☆☆☆☆。ほんで、最期の 詰め が  →  大田同感 ★毎日 パソコンに向かって 仕事をしていた 理科系のシステムエンジニアの御仁としては、最期の最期まで これでもかと、あきらめずに オチを考えたから・・・・・・・同感させたからね!    ★ 座布団一枚。    爆笑問題  大田も同感。               パチパチパチ  ← これは秋吉台の野焼きの音!! 

  11. 照れまん より:

               Pu\’uwaiさん こんにちはーPu お姉様のところには なんでもありますねえ。白山吹 は 前に見たことがあったのに、一重の山吹もあるのですね。どんな広いお庭なんだろうと ・・・・。我が家の 八重山吹は 去年 奇麗さっぱり刈り取られてしまったので、今年は全く出てきていません。そういえば、キクモモ と ブラシノキ も 伐られてしまって、 ア~~~ッ! ですよ。ホント 植物に 趣味の無いものは どうしようもない者たちです。そういえば ブラシノキ は 隣の同級生のお母さんが 「ブラシノキは私が植えたんよねえ。うちは植えるところが無いけエ邪魔じゃけエねえ。お宅に植えさせてもろうたんよねえ」って・・・・言ってました。田舎って 傑作ですよね。それが、ド田舎のよさでしょうか?理科系の  Pu\’uwaiさん に fujimさん に 小太郎君も  どうやら 皆さん 理科系のようですね。そういうことで、また・・・・・。

  12. fujim より:

    霙 でしたよ、みぞれ~~~!  ソチラの方はどうカナァと思ってたんですが、 南の島でも霙でしたか!その霙の中、 私は燃えないゴミの当番で07:00~08:30まで外に立ってましたよ><。   春の霙、できました?足元の危なっかしき春霙><;  木々の芽に霙れし後の雫かな・・・  こんなんで ドヤ^^;;  シャーベット状になっていて滑りかけましたよ。白壁の句は 十分白壁の町柳井の感じがしてるんじゃないですか・・・  と言おうと思って考えてみると、 私は、 「添ふ」 と読みながら頭では長い壁に 「沿ふ」 をプラスしてることに気がつきました。  本当は壁に沿ってではなく、添って高くなって咲いているんですね。でも私の感じとしては、 「白壁に添ふて山吹立ち上がり」 で、 長い白壁が浮かぶのですが、それは柳井を知ってるからですかネェ ^^;あははは (8)番さんは、確かに全部に日が当たり過ぎてるようではありますが・・・? それこそ発泡スチロールの蓋で、花と葉に間接照明・・・の方がよかったんですかねぇ。  (7)がとても感じがいいので、 影はこのくらい幽かなほうが似合ってるということでしょうか。山吹色が小判に見えるPuさんが、 ”切れ味良すぎて” ですって、 そんなぁ・・・誉め過ぎですよね。 思い当たることには思い当たらんのですケンドが・・・・・明日はもっと寒いらしいですね。   モドキと丸くなって  ごろごろごろ・・・・・ ということで、また・・・・・

  13. fujim より:

    おっとっとっと、 誉め殺しのPuさんが、 「白山吹」 と 「一重山吹」 を 親分のために フォトに入れたってよ~~!いじょう、  伝言おわり~~

  14. 照れまん より:

    fujimさん こんにちはーもう、山吹 コピー させて貰ったよ。ありがとう~。他の話は 又あした。じゃ・・・・。

  15. 小太郎 より:

    もしもーーし 照れまんくーんちょっと暇つぶしにマイ動画をアップしたんじゃけど・・お暇なときにみてくだしゃい。こりゃね~まだテストもテストなんじゃけど。。前にイカシターズの記事に書いた 「夜想曲」のイメージ動画ですいね・・http://www.youtube.com/watch?v=X6Qn4Ep7av4そんなことで またヨロシク。

  16. 照れまん より:

    Haw小太郎さん こんにちはーイメージ動画 見たよ!音楽は 君が作曲したものなん? ノクターンの旋律なん??

  17. KEN16 より:

    ご無沙汰しております 何時もお訪ねする時、季節がトックニ過ぎてしまって間違ったかなーア?ツルニチニチソウのことトクト拝見しました。寒さに強い植物で日本に根付いている感じですねーェ!かってこの花は冬では見かけなかった?のですが、少しは日当たりのいい石垣なので見かけます。日本のテイカカズラの花は、藤原定家の物語を知って少し面白く毎年探し訪ね回ってます。いつも素晴らしいフォトをストックし名文とともにアップされてること、いつも遅れてばかり・・・時間を見て後読みさせてもらってます。山吹のことでは、アップされてる花のフォトが八重咲きですが、そちらの山等には一重咲きはないのでしょうか?この花色はほかの黄色とはどこか違いますし、ブナのように葉が緑鮮やかでとても好きな植物です。ところで歌になった山吹とは、この八重咲きでしょうか?一重咲きの花に実の付いたところを見たことがないのです。ごめんください・・・またまた

  18. 照れまん より:

    KENさん こんにちはーツルニチニチソウ を調べていた時 テイカカズラ が出てきたので、KENさんのところに見に行きました。私も テイカカズラを写真撮ってないかと 探して見たのですが 残念ながら センニンソウ でした。山吹の花は この辺りは 八重山吹しかありません。一重のものはありません。一重のものは実が付くらしいのですが、現物はまだ見たことがありません。、しかし、平安時代に 八重山吹には 実が成らないと言うのを知っていて 和歌を読んでいるのですから、平安時代の人は知っていたと言うことですよね。そうすると、相当古くから 八重山吹はあったと言うことなのでしょうね。 植物と言うのは 知れば知るほど 面白くなりますね。それで、ついつい文章が長くなってしまいます。また、ヨロシクお願いします。

  19. 小太郎 より:

    もしもーーし 照れまんくーん昨日のマイ動画を修正したんよ・・また聴いてみて下さい。「夜想曲(ノクターン)」作曲というものでもないけど30数年前の小太郎が書いたらしい。譜面が出てきたんでシンセサイザーのソフトで遊んでいます。そのうちブログにつかえればと・・音楽のプロに色々指摘願いたいのでありまーす!まだテストもテストなんでそこんとこヨロシク。。http://www.youtube.com/watch?v=n_G9fL-fLmoそんなことで また。

  20. 小太郎 より:

    おーーい!!照れまん 生きちょるか~調子が悪いって聞いたけど・・熱が富士山?とかクーパーとかなん?ま、大丈夫とは思うけど・・元気がよくなったらまた遊んでください。んじゃまた おやすみ アンニョン

  21. 猫と薔薇と私と より:

    実家の山は ちゃんと一重の山吹どすえ。イヤメブクがぴったりな実家やねんよ。 山すそが一面 黄金色に染まるんは見ごたえあります。春 一番に 椿の後 咲き始めます。茎の髄 抜いて 笛にして遊んだものです。以前 写真が趣味の方を連れて行ったことがありまして 三木も八重しかないんよ。 三木の山には 山吹が咲かへん。北の植物やろうね。そういえば 2年前 五月に五箇山行った時 見事な山吹咲いてたけど そっちに画像あるかも知れへん。 暇な時 見とぉおくれやす。

  22. fujim より:

    照れまんさ~ん  久しぶりですよぉ。   声が聞こえないかと聞き耳立てて待っています。猫と薔薇と私とさんのところには、 ちゃんと一重の山吹、、、 ですって!  Pu\’uwaiさんのところでも見せてもらったけど、一重、 なんとも言えぬ風情がありますよねぇ。  ん? 実家がイヤメブク・・・ って?  そうか、もう忘れるところだった、イヤメブクキ→ヤマブキ の 弥芽吹くですね、 素晴らしい!!   五箇山の山吹も横からチョろっと見せてもらいました。フォトの中の 「五箇山後半  5月12日」 にありました!  一重の〝山吹だらけ″ ^^の写真が光っていました。花は八重よりも少し大きく感じますね。   山の中でこんな花に出会ってみたいものですねぇ・・・・ひえ~~ 茎が笛になるなんて!@@!  ぜ~んぜんシラなんだ。 やはり猫と薔薇と私とさんは ハクシキの女士 ですねぇ。イツやらのコメントの真似をして、 私もデンファレを買ってきて仏さまに供えてることは内緒、 ナイショ^^ゞ。モドキとゆ~~っくりして、 たっぷり充電してるんでしょうね。  たまにはしなきゃあ 体がもたんですよね。・・・・ゆ~~っくりしててもいいけど、なるっべく早く^!^   いえいえ急いちゃあだめです ・・・ドッチだー!ーはっきりしろ><;

  23. 照れまん より:

    猫と薔薇さん こんにちはーいつも見てくださって ありがとう御座います。五箇山の 一重の 山吹 見て来ましたよ。すごい群落ですね。なかなか 一重の山吹は 見つからないので 貴重な写真ですよ!山に行けば咲いているのかも知れませんが、里に咲いているのは ほとんど 八重ばかりです。茎を笛にして遊んだのですね。どうやって 笛にするんだろう??我々は もっぱら皮を剥いで 鞭のような 剣 にして 遊んでました。ではでは、また ヨロシク・・・・・。

  24. 照れまん より:

     fujimさん こんにちはー紅皿 さんに 当てられちゃって 寝込んでしまいましたよ。大笑いです。山吹の記事を書くのに 背中が 痛かったのです。それで、休み休み書いていたのですがね。風邪なのか何かよく解らないのですが、熱はさほど無かったのでよかったですが、とにかくしんどくなって、・・・・。きょうは やっと少し起き上がっています。ぼつぼつ やりますので、 又ヨロシク・・・・。

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