照れまん君の俳句募集

 

今回、新しい試みと致しまして、皆様から俳句を募集して
みたいと思います。
 

そこで、早速ですが、兼題は 「蕗の薹」フキノトウ です。

 

    蕗の薹  

             P1400756

 

蕗の薹初春季語 です。

漢字も難しいですが、俳句に読むのもなかなか難しいと思います。

この欄の コメント欄に投稿 して頂きたいと思います。

新しい洒落た俳号でも、ハンドルネームでも、名前はご自由に!!
照れまん君の俳句歳時記に、いつ載せるかは未定です。
いつ頃、記事を書き始めるかも、全く未定ですが、そのうち
載せたいと思います。 

あの人の俳句が載って、私の俳句が載らないなんて、ひどい!
ということがあるかも知れませんが、その時はご容赦下さい。

厳選なるなる抽選の上・・・、こらこら、厳選なる選考の上、一時予選
二次予選を通過したものを、掲載させて頂こうと思っています。

 どうせ、まともな句は来ないと思いますので・・・。
   コラー!!  怒るよ~★
はっきり言って、
思いっきり駄洒落句でも構いません。
初めての方、大歓迎です。

 それよりも問題は 今回初めて Writer を使ってみたことです。
しかし、勝手がよく解らずうまいこといきません。これなら
直接ブログに書いて保存しても、変わらんような気がするの
ですがどうなんでしょう。

とりあえず、テスト状態でアップしてみます。

 ではでは、宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

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カテゴリー: 日々徒然 パーマリンク

照れまん君の俳句募集 への36件のフィードバック

  1. Pu'uwai より:

    蕗の薹ライター使えぬほろ苦さ 

    ここに投稿すると誰が書いたかばればれだね。

  2. fujim より:

    ワオワオワオ、ライター Lighter Writer 、どこに行ったっけ?
    たしか一度使ったはずだけど、災害のように忘れた頃にやってきたので、どこにライターが行っちゃったか探すけど分らない><;;

    いったい、ライターを使うとどんなメリットが合ったんだったか・・・??
    見たところ今までと一向に変らないような・・・・・
    文字が小さいのが気になってたけど、ライターだと大きくなるんだったっけ?
    これはPuさんや小太郎さんに訊かないとね、、、 って別に照れまんさんは困ってないか^^。
    私のライターはどこにあるの~教えて~~!

  3. 照れまん より:

    Pu’uwaiさん こんにちはー
    ほんとだ、ここに書くと誰が書いたのか バレバレ!
    俳号は 別に作って何でもいいんですよ。 舞姫 でも、 水戸泉 でも、ミスハワイ でも・・・・。

    この俳句はいいかも。パソコンのわかる人達だけで にやにや・・・。 

  4. 照れまん より:

    fujimさん こんにちはー

    ライターで 投稿しても 文字は12 でも MSNのときと同じ文字の大きさにはなりません。
    それから、フォント24 にしたら、フォント18の方が文字が大きいって どういうこと???
    ライターで ちゃんと行間や 余白を開けても、文章が全部 左端に張り付いています。
    だから、結局 もう一度 全体をやり直さないといけません。
    これは 私の選んでいる テーマの問題なのかなと思ったりしています。
    過去の記事 を見る時は 今のテーマが一番具合がいいし、難しい問題です。

    フォント12 と14 がなぜ同じ文字の大きさなのかが解りません。
    それに、ライターでは一行がづつがきちんと詰まっているのに、投稿をプレビューで見ると、一行づつ 開いています。

    言い出したらきりが無いのですが、もう一度、実験を試みてみようかなと思っています。

  5. haw小太郎 より:

    こんばんは^^。
    いいんじゃないでしょうか^^。そのうち世界中から投句が集まってくるんじゃないかな~
    そうなると照れまん君も大変だーね^^。

    ところでフキノトウってどこに行けば咲いているの~??
    スーパーじゃ見たことあるような気がしますがね~ 天ぷらにすると旨いよね^^。

    writerですが・・一つだけ。
    witerで記事を書いた後、”下書きをブログに投稿”していると思いますが、送信後にwp側で
    編集画面を表示するところで問題が起きていると思いますね・・

    writerで思うように編集できたのなら、”下書きをブログに投稿”ではなくて、”投稿”というところをクリックして直接投稿してみて下さい。

    それはそうと、特選の俳句は公開しないのでしょうかね~ なんでなんで??

    • Pu'uwai より:

      小太郎さんに付け加えて

      直接投稿する前に、必ずwriterに 『保存』してください。
      それから直接投稿します。保存しておくと後から修正して投稿した時に
      写真がダブってどんどんライブラリーに増えることを防げます。

      ”下書きをブログに投稿”にすると、折角writerで書いた記事をWP仕様に
      書き換えられてしまいます。WPと変らない仕様になりく;;クーー(ノ_-。)
      writerの良さは半減します。

      私は直接に、 ”投稿”だけでWPに下書きを投稿する事はしません。

  6. fujim より:

    蕗の薹  簡単ジャン! Puさんに続くぞー!
      気がつけばいつも手遅れ蕗の薹  独居の椀にきざむや蕗のたう   ふじ

    な~んちゃって 皆さんこんにちはー
    ライターで昨日投稿してみましたが、14は14、12は12の大きさになりました。
    どこが違うんだろうと思っていましたが、お二人さんのコメントを読むと「下書きをブログに投稿」に問題があるようですが、「下書きをブログに投稿」っていうのがどこにあるのか? 場所は分りませんが、私は使っていません。「投稿」をクリックしただけです。
    もし照れまんさんが、「下書きをブログに投稿」をされてたのなら、そこが違うということでしょうかね。

    今までの皆さんのコメントを思い出すと、

    * 「下書き」は「ローカルに保存する。」
    * 「表示」で「テーマの更新」をすると、今使ってるテンプレートでプレビューが見られる。
    * 一度投稿したものを、もう一度ライターで編集しなおすと、画像がその度に増えていく。
    * 完全にライターで作り上げて、「投稿」は一回だけにする。

    とかなんとか言っておられましたよね。
    うろ覚えですから、間違ってるかも^^ ですが、私はそれを守ってやってみましたよ。
    後半の行間が一行おきぐらいになったりはしていました。 そこの部分の文字種が勝手に Verdana に変っていましたのでそのせいなのか、それが最初からなのか、どの段階でなったのか???
    でも、文字の大きさは、指定どおりになっていました。
    ということで、 信ずるものは救われる・・・ なんちゃって^^。

    小太郎さん、・・・特選の俳句は公開しないのでしょうかね~・・・ ってあ~た、特選の俳句はすでに全国公開されてますでっしゃろ^^ 見た者得く~~ あはははイジワルバアサンになっちゃった、オンナを泣かした仕返しじゃ~~。(おっと これは冗談です、とちゃんと言っておかないと損害賠償を請求される?^^) 
    「もう記事は書いたので 追加の記事は書かないよ~。」って言うてるやんかぁ、 じゃけど「寒牡丹」の記事はまだよねぇ。  寒牡丹 は 寒科の牡丹属でとかなんとかいう薀蓄、それは聞いてみたいよねぇ。。。

    • Pu'uwai より:

      fuさん 早速蕗の薹がポンポン出てくるね。fuさんのとかぶるけど、  
       
       味噌汁に匂い沸き立つ蕗の薹 Pu’uwai

      ところでwriterはWPの素早い対応で少し変ってます。

      * 「下書き」は「ローカルに保存する。」⇐ 重大ポイント 保存して直投稿すれば画像は増えません。

      * 「表示」で「テーマの更新」をすると、今使ってるテンプレートでプレビューが見られる。 ⇐ 『ライター2011版』だけです。照れまんさんの2010にはついてません。

      * 一度投稿したものを、もう一度ライターで編集しなおすと、画像がその度に増えていく。
        ⇐保存してあれば増えません。修正編集の為に編集画面に読み込んだ時に「保存しますか」と聞いて来たら「する」にする。それから修正して再度保存して直投稿すると画像は増えません。

      * 完全にライターで作り上げて、「投稿」は一回だけにする。 ⇐これ~ができれば苦労はない。

      以上

  7. 照れまん より:

    Haw小太郎さん こんにちはー
    蕗の薹は 我が家のすぐ隣の畑に下りたところに咲いています。
    無造作に何個か成っています。
    そちらのあたりにも 畑の畦とか 土手とかに 成っているんじゃないの。

    ライターで書いて、すぐにプレビューで見ることはようやく解ったんだけど。
    どうしても、フォント12で書いて行を詰めているのに 一行おきになっています。
    他の人のを見に行ってみたんだけど、テーマが違うね。
    だから、私の選んでいるのは 仕方が無いのかなあと思ったりしています。
    それから、記事を 左から余白を作って記事を書いて ローカル保存にすると
    もう一度開いた時には、記事が左端に全部くっついています。
    それで、何行かを反転させて 左から 8文字分くらいを離そうとしても、動いてくれません。
    記事を右に動かすやり方が 解りません。
    カーソルで一行づつ動かしているのだけど、これでは命令が残らないのかね???
    みんな ライター を使っていると 楽なの???

  8. 照れまん より:

    fujimさん  Pu’uwaiさん こんにちはー
    とても いい句が出来ていますね。コチラはまだ出来ていませんよ~~~!

    それより、ライターって 前の MSN の時のような書き方が出来るのかと思ったら、ちょっと違いますね。
    わたしゃあ、MSN の時が 一番書きやすかったのですが、今さら仕方が無いし、やってみなきゃあ しょうがないですね。

    fujimさん はライターは使わずに ブログに記事を書いているの??

    記事を書いて プレビューは下にあるのでクリックして見ることが出来るようになりました。
    しかし、記事を整えて ローカル保存をして、もう一度開くと、
    記事が全部左端にくっ付いています。
    なんで??? とよく解りませんが、何度やっても 同じです。
    左に適当に 余白を作って記事を書いているのに、保存すると 記事が左端にくっつきます。
    ライター って 本当に楽なの???とちょっと疑問を感じている 今日この頃です。

  9. haw小太郎 より:

    こんばんは^^。

    フキノトウって普通に咲いているんやね~この寒さの中でも・・
    全く季節感のない男なもので・・エライすんまへん^^。
    今度、休みの日にでも探してみよう。。

    writerですが、、一言だけ・・これが最後^^。
    writerを使うメリットは私のようにゴチャゴチャ写真を出したい場合、
    又は文中のある部分の文字を強調したい場合、
    文字フォントを特殊なフォントにしたい場合、、くらいでしょうかね~。。

    照れまんさんの場合はどうでしょうかね?
    最初は文字が小さいかな~と思っていたが、今はすっかり慣れましたよ^^。
    なので、WP直接・・でいいんじゃないの~

    追伸:
    以前、writerの事を説明した時に、「下書きを保存する」を使う、と言ったと思います。
    当時、私はそのやり方をしておりましたので。。
    へてから・・その場合はWP側は事前にHTML画面にしておかないとNGになる。とも言いましたが・・
    今はwriterで全て仕上げて・・仕上げたつもり・・で「投稿」します。今は下書き投稿はしません。

    公開されてから大幅に修正が必要な場合は、ブログからwriterに戻し、writerで修正して「投稿」します。
    小幅な修正はWPのHTML画面でやります。(こっちが多いかな~)

    • 照れまん より:

      Haw小太郎さん こんにちはー

      暫らくは ライター で日遊び・火遊びです。
      サンマ 焼いても 家焼くな! で、火事になることは無いので、のんびり遊んでみます。

  10. fujim より:

    照れまんさん こんにちはー
    左余白、今やってみましたが、ライターではインデント機能もないし、できませんね。
    ナニか方法があるのでしょうかねぇ? 私は実際にはライターは使っていませんので詳しいことは分りません。

    ライターで文字の大きさだけを 12か 14に指定して投稿し、あとの左余白などの体裁は、今までと同じWPの編集でしたらどうでしょうね。
    その方法ではやってみましたが、うまく行きました。 今までのやり方はもう慣れておられると思いますので、文字さえ大きくなればいいような気がしますが、ほかにライターのメリットがあるのかどうかも、使ってないので私にはよく分りません。

    Puさん、最新情報をありがとう^^。 私は人の言うことを聞いてるだけで、実際に使ってるわけではないから、細かいことはわからない。
    なんでみんなライターを勧めたんだったっけ? 私が今までの照れまんさんの記事で気になってたのは、文字の大きさだけだったんだけどほかに何があったっけ^^?

    それと、ライター2011版 の方がいいんだったら、そちらに更新すればいいのでは??
    私のバージョンはよく分らないけど、「ヘルプ」の「更新プログラムの確認」をクリックしてみたら、「更新しなければならないプログラムはありません。」と言うことだった。 と言うことは最新になってるということよね。
    照れまんさんも、そこをクリックしてみれば、なにかメッセージが出て、どうすればいいか教えてくれるんではないかねぇ・・・??

    • 照れまん より:

      fujimさん こんにちはー
      テーマ によって 色々違うんですね。
      私は ただ デザインとレイアウト が違うだけだと思ったのですが・・・。
      これは、みんな英語で書くには具合がいいんでしょうね。

      そのうち 日本語用の具合がいいテーマが出てこないかと 待っています。

  11. 大鳥居 より:

    照れまんセンセ、こんにちは。
    毎年、何か新しいことを一つ始める、ということにしているのですが
    今年は、俳句にチャレンジしてみますね!

     1.<ふきのとう 目覚めの前の ほろ苦さ>

     2.<詩を紡ぐ ギターの調べ ふきのとう>

     
    ご指導、よろしくお願い致します。m(_ _)m

    あ、本当に、今時分、苦味成分を食べると身体に良いようです。

    俳句は季語が要るんですねー
    そんなことも知らない初心者です。
    それから、俳句って、いろいろ推敲するものなのですか?
    「何も考えんと、ちゃちゃちゃっと、575を合わせて投稿するなんて、
    ケシカラン!」とお叱りを受けそうですね^^
    私は<お茶漬け部門> にして下さい♪

    書いてから、Pu様とほとんど同じことに気付きました。
    Pu様、ごめんなさい。真似するつもりではなかったのです…
    でも、俳句って、他の作と重ならないように注意するのも
    大変ではないですか?アマチュアなら、そんなに問題にならないかも
    しれませんが、プロはそういうわけにはいかないでしょうね。

  12. 照れまん より:

    大鳥居さん こんにちはー
    なかなか すごいじゃあないですか。

    俳句は短くて、季語が入ると もう僅かしか字数がありませんよね。それで、盗作騒ぎはしょっちゅうあります。
    つい 3~4年前ですが、俳人が自分の俳句の盗作だと 別の俳人の句を非難していました。

    短歌でも大騒ぎがありました。
    ある老人が短歌を書いて机の引き出しに入れていたのです。
    その後暫らくして その老人は病気になり、そのまま亡くなられてしまいました。
    奥様が引き出しの整理をしていたら、一枚の紙に短歌が書かれたものが出てきました。
    それで、奥様は 代筆ですと葉書に書き、主人が亡くなり遺されていた歌ですと、説明を書いて投稿しました。
    その短歌が新聞で 秀逸に選ばれました。いわゆる、その週の特選です。
    ところが、この短歌が 新年の歌会始の天皇陛下のお歌だったのです。
    それで、この選者は袋叩きにあっていました。
    天皇陛下の歌会始のお歌を知らないなんて・・・と。
    ご老人は 歌会始の天皇陛下のお歌を 勉強の為に書き取っていたのでしょうね。ただ名前を書いてなかったので、間違いが起こってしまいました。
    その歌人の人は、可哀想としか言いようがありません。

    俳句や短歌は 新聞に毎週のように載っていますが、選者も命がけです。
    ちょっと変えただけで、自分の俳句や短歌にになってしまいますのでね。
    それを、見破らなければならないので、大変だろうと思います。

       「三千の俳句を閲し柿二つ    正岡子規 」

    と言う俳句があります。年賀状でも100枚を見るのは大変ですよね。それが、3000もの俳句を選考するのは大変です。3千と言うのは気の遠くなるような数とか、物凄いたくさんと言うような意味合いのようです。
    やっと終ったので さあ 目の前の柿を食べるぞ~、と言うような句でしょうか。
    プロ って大変ですね。

  13. Pu'uwai より:

    皆さん こんばんは  大鳥居さん はじめまして。
    俳句の仲間が増えて嬉しいです。それに上手い!
    わちきも<お茶漬け部門> ってことでお仲間よろしく。

    今更ながら、俳句は五七五 でなきゃ駄目だっけ、五七七は何だっけ?
    と考えながら、ともかく575にショートカットしとこう。
    照れまんさん、577でも俳句って言うの? それでいいならラクかな。

    『俳句って、他の作と重ならないように注意するのも大変ではないですか?』
    気にしなくてもいいんじゃないかと自己流に極め付けてます。
    以前、照れまんさんが「本歌取り」と言ってたような、気にいったモデルを(本歌)
    真似て詠むというのもありと聞いてました。fuさん、そうだよね。空耳かなぁ?

    コメントに書くのも良いけど、照れまんさんのメールアドレスは皆さんご存知だから
    メールで俳句を送る。 出揃ったところで誰の句か名前は出さずに照れまんさんが記事
    に書く、、、みんなでぼろくそケチョンケチョンに貶してから、徐に照れまんさんが
    解説するなんてのどうですか? えっ、えっ、 却下 さっさと帰れって、、、
    そりゃあんまりな;(><) (☆。☆);;;;

    大鳥居さん puさんでこれからよろしくお願いします。
    pu様って柄じゃないので落ち着かない。

    • 照れまん より:

      Pu’uwaiさん こんにちはー
      ご存知だと思うのですが、ちょっと 蛇足と思いながら説明をして見ます。

      俳句・川柳 は 五七五 です。  短歌と狂歌 は 五七五七七 です。
      この他に、都都逸 と言うのもあり、こちらは 七七七五 です。
      それからもう一つ、連歌 と言うのもあります。
      連歌は、 発句 五七五 と 脇句 七七 を 別の人が詠むものです。
      例えば、 Pu’uwaiさんの句をお借りして 遊んでみます。

          発句    蕗の薹ライター使えぬほろ苦さ    Pu’uwaiさん
          脇句    片想いなら妬くこともなし       照れまん
      これには 2つの意味がありますよね。
       ① 「今は禁煙で 蕗の薹の咲いている外でもおちおちタバコも吸えない、むかし 失敗したことがあるのよね~。」 「ボヤ騒ぎでも起こしたの。片想いなら 火事になることは無いのに。」
       ② 「あなたは蕗の薹みたいにひよこだから、パソコンのライターが使えないなんて残念ね!」 「ご心配なく。勝手に思っているだけですから、火傷をすることはないので、マイペースで やりますわ!」  ということになります。
      面白いでしょう。この連歌の発句 が俳句になりました。36組詠むのですが、最初は季語を春とか入れて詠まなければなりません。冬が終ると自由に何でも詠めます。洒落や切り替えしなどを使って、面白く遊べます。その座の中にいる人にしか解らない内容になったりするので、みんなで含み笑いをしながら作ります。
      最初が発句で 俳句になり、一番最後が 挙句 です。あまりに長くて時間が掛かるので、挙句の果て と言う言葉が生まれました。

      もう一つ、都都逸の例をあげて見ます。今、勝手に作ってみます。
        「プイと怒って うしろを向けば 馬鹿な男にゃ いい薬  」 なんてね!
      七七七五 になっています。急に作ったので大した意味の無い歌ですが、この 7775 の頭の文字をつなぎ合わせると、一つの単語になります。これが 折込都都逸 と言われるもので、とても人気があります。 
      そんなことで、これからもヨロ氏苦・・・・・・。
             

          

    • fujim より:

      Puさん
      「気にいったモデルを(本歌)真似て詠むというのもありと聞いてました。」
      そうそう前にそんな話がありましたネェ。
      でもPuさんのいう 「真似て詠む」 の 真似? がわたしゃ気になります。
      アレは真似るのではなく、それを背景にして詠む、、 ってことでしょう・・・・
      、、んな揚げ足をとらなくっても分っとる^^ 細かいことを言うなって、あはは

        古池や童飛こむ水のをと  ふじ  とすれば真似をしただけのもので、
        古池に蛙とびこみ複雑骨折  蔵元秀樹  であれば立派な本歌取りということらしいよ。

      もじった句が、本歌よりすぐれた句か、別の個性を持っていないとダメで、そうでないと盗作になるらしい。

      照れまんさんの 発句、脇句の ① ② の説明、素晴らしい! さすがです、、、と思ってたらそれだけじゃない、
      最後に どっか~ん!^^! プう馬い うまい!!
       うしろ向かれて 参っていれば いい子いい子と 撫でられる!

      • 照れまん より:

        fujimさん こんにちはー
        「うしろ向かれて 参っていれば うまいうまいと 撫でられる」 fujimさんすごい!
        折込都都逸 でお返しなんて、すごいではないですか。 う・ま・い・な  とは ニンマリ!!

        古池の句で、こんなパロディー句があるなんて。名前を発表して いいんかいな?という感じですが、いいんでしょうね。
        私も以前 古池のパロデイー句を作ったことがあるのですが、、書いちゃおうかな?あまりにも駄洒落なので、どこにも発表したことは無いのですが・・・。
             「古い毛や買いに飛び込むアデランス    照れまん 」
        これは不味いでしょうと、書けなかったのに、ここで書いちゃいました。

        ところで、連歌 って 面白いでしょう。こんどは、fujimさんの句を使って 遊んでみましょうか。
             発句   気がつけばいつも手遅れ蕗の薹     fujim
             脇句   とうに吹いてる鍋も薬缶も         照れまん
        意味は、言わなくても、よく解りますよね。
            「今年こそは 蕗の薹を見に行こうと思っていたのに、いつも気が付いた時には遅いのよね。」
            「お~~い、蕗の薹だけじゃないぞ~!さっきから鍋と薬缶がシュンシュンふいてるぞ~、早くガスを止めろ~~!!」
        fujim家の奥様とパパさん会話です。
        ふきのとう を とうにふいてる  と逆に詠んで洒落ているつもりなんですよね。

        連歌って 面白いでしょう!。 Pu’uwaiさんの句も、fujimさんの句も、立ち上がってくるでしょう。活き活きとしてきますよね。
        これが、俳句の原典ですからね。ここから、発句が独立していった訳です。
        昔は、車座になって、連歌を楽しんでいました。座の文芸です。これが、今でも俳句には残っていて、俳人は徒党を組んで、吟行などを行い、句会を開きます。
        短歌の方は吟行会など、ほとんど聞かないですよね。個人の趣が強いようです。
        ではでは、そういうことで、また・・・・。

  14. 照れまん より:

    大鳥居さん こんにちはー 追伸です 【 推敲 その1 】

    大鳥居さんが 俳句を詠んで下さったので 感激しています。
    そこで、お茶ズケ部門俳句 として、ほんのちょっと、俳句の作り方を書いて見ます。

    「1  ふきのとう目覚めの前のほろ苦さ   大鳥居 」

    この句について、考えて見ます。
    まず、面白い句で、とってもよく解る句です。
    人生って色々ありますよね。楽しいこと、苦しいこと、悲しいこと・・・。ほろ苦いこともあります。その ほろ苦さと 蕗の薹の 苦さを 重ねているのです。とても、いい句です。
    いい句なのですが、一つ。解るようで解らない言葉があります。
    「~目覚めの前のほろ苦さ」 の 「目覚めの前の」 と言う言葉。とてもよく解るのですが、これが解らない言葉。え~、何で~??って思うかも知れませんね。
    目覚めの前、と言う言葉を額面どおり取れば、目覚めの前、つまり 目が覚める前、ということになり、眠っている時 ということになります。
    とすれば、これは夢の中で 見た 感じた という事になります。
    ところが、実際は、起きているのですよね。もしかしたら、朝食に出た蕗の薹を食べて、苦さを感じて人生のほろ苦い思い出と重ねた・・・?そうだとすると、そういう風に書かなければなりません。
    或いは、起きたけど、まだ眠気が覚めていない状態で食べたら、苦さに目がパッチリと覚めたのか・・・。そのあたりを正確に書けばいい訳です。

    俳句では 客観写生 と言う言葉をよく使います。絵画でスケッチをするように、見たまんまを書きなさいということ。これは、カメラで写真を撮るのと同じで、そのときの風景をカメラで撮るように、言葉で写し撮るということです。

    それからもう一つ、心象風景 と言うのもあります。実際は見ていないけど、心の中で描いた風景。イマジネーションの世界。
    この句の場合は、心の中で描いているのでしょうか。頭の中で、蕗の薹 と言う言葉から、苦さを連想して、人生につなげた。
    その場合は そのように作ることになります。
    心象風景で 俳句を作ることは とっても多いのです。実際に対象物となる現物を見ることはなかなか無いですからね。

    そこで、この句は 客観写生で作るか、心象風景として詠むか、どちらにするか?
    朝の風景を詠むか?心象を詠むか?それを少しだけ推敲して見ましょう。
    ではでは・・・・。 

  15. 扇 KEN16 より:

    春か遅いものですから失礼してます・・・?
    ワー句会・・・?、吟行かな?、始まってるのですか?!
    でもねー、まだフキノトウのお顔を見てないのですが??
    改めて少し春の気持ちになって出直してきます・・

    • 照れまん より:

      KEN16 さん こんにちはー
      こちらは かなり春らしい感じなって来つつあり、蕗の薹や 早梅が咲きだしています。

      そちらは 今年は すごい雪だったようですね。
      島根県では 漁船が雪で沈んだりしていましたね。
      漁船が雪で沈むなんて、初めて聞きました。いかに、急激に大雪になったかが解りますね。

      そういうことで、また、ヨロシク・・・・。

  16. 大鳥居 より:

    照れまんさん、皆様、こんにちは。
    Pu「さん」、メッセージありがとうございます!
    ‘Puさん・Puさん。。。くまのPuさ~ん^^♪’ って、だんだん師匠に似てきましたよ~

    初心者の質問 その2 「句の解説」

    先日のTVでは、俳句の説明を選者の方がいろいろなさっておられました。
    作品の解説(その句に込めた意味)は、作者がするものですか?
    俳句に限らず、どんな作品(絵・彫刻・音楽・建築etc)でも、作者が自分の作品を
    言葉で解説するというのは、良いことなのかどうか疑問はございます。
    ただ、俳句の場合、解説して頂いてはじめて見える情景もありますし
    作者と読む人の知識や教養、感性が一致しない場合、
    全く理解できないということもありますよね。

    例えば、私の 2.の句は、ずっと以前に「ふきのとう」という名前の
    フォークソングのグループがいたらしい、というのが前提になっているのですが
    「ふきのとう」という歌手がいたことを知らない人には、全く意味不明の句になってしまいます。
    それと、この句では ふきのとう は植物ではないので、季語にはならないかな
    と思いましたが、ダジャレでもいいとのことでしたので、書いてみました。

    もちろん、作品に対して、読み手がどんな解釈や感想を持っても自由でしょうし
    作者が予期できないような、素晴らしい読み方も出てくるかもしれません。

    初心者としましては、照れまんさんが、以前からブログの中で
    「この句はこういう意味で~」と解説して下さると助かることが多いです。

    と、ここまで下書きした時点で、照れまんセンセの有り難い添削を拝読致しました。
    ワーイ! 俄然、やる気が湧いてきましたよー

    「1.ふきのとう 目覚めの前の ほろ苦さ   大鳥居 」

    は、センセのおっしゃる内容に従うと、心象風景 ということになると思います。
    抽象概念(?)でもいいかもしれません。
    私の意図としましては、春間近のまだ寒い時期と、大人になる前の青春の時、
    をかけてみたつもりです。
    つまり、完全に目が覚めて開花する直前の時間というものは、可能性を
    秘めているけれど、ちょっとほろ苦い。
    それを想起させてくれたのが、フキノトウってことですね。
    ですから、完全には目が覚めていない、ということになりますね。
    そして、実際に食べているわけではありません。

    ややや、ややこしいですね。

    でも、照れまんさんに、こんなふうに解説して頂けるなんて、本当に嬉しいです!
    ありがとうございますー

    では最後に、解説の全く必要ない客観写生バージョン(ってこんなの?) を一つ

     「 3. ふきのとう 天婦羅かじる 旅の宿   大鳥居 」

    まずは、心象か写生か をきちんと分けて意識するところから始めてみます。
    また、いろいろ約束違反をすると思いますので、ご指導下さい。
    あ、でもでも、Puさんと私は、お茶漬け部門 ですからね。
    優し~く、育てて下さいね☆ よろしくお願い致します。

    あと、季語が5文字だと、作り易いですね。
    「てぶくろ」のお題の時は、皆様、面白い句を作られていましたが
    私は全然思いつきませんでした。

    • 照れまん より:

      大鳥居さん こんにちはー
      ふきのとう の 「春雷」 と言う曲があります。
      これは物凄く いい曲なんです。
      この曲の歌詞が 大鳥居さんの 1番の俳句に通じるところがあります。
      YOU-TUBE ですぐに出て来ます。
      ふきのとう 春雷    で出てきますので、一度聴いてみて下さい。
      私の大好きな 曲です。
      ということで、続きは また・・・・。

    • 照れまん より:

      大鳥居さん こんにちはー
      俳人が自分の句を解説することは ほとんどありません。
      たまに、何かで 自句自解 と言うのを書くことはありますが、稀です。
      俳句は発表して仕舞えば、自分の手を離れるので、読み手のものになってしまいます。そこで、読み手がどのように解釈するかは自由です。したがって、いろいろ意見の分かれることがあります。
      評論家と言う人たちは、その為に色々研究して、その人の作品を深く読み下げ、解説を書いています。

      さてここで、【推敲 その2】 です。
      まず、俳句の第一段階、 有季定型 と言うのは もう大鳥居さんはクリアーです。
      有季、いわゆる 季語を入れること。季節の物を詠む ということ。
      定型は 五七五 です。上五 中七 下五 という呼び方をします。

      次の段階は 客観写生。 いわゆる 花鳥諷詠 です。
      そして、第三段階で 切れ。いわゆる 切れ字 や・かな・けり、そのほか名詞や助詞で 切れ を用いると言うことです。
      ここで、大鳥居さんの句を使って 説明してみましょう。
          「ふきのとう 天麩羅かじる 旅の宿 」
      とてもいい句です。情景が目に浮かびます。天麩羅を齧る と言うのが面白い。ネズミのようにカリカリとカジッテいるのでしょう。
      この句は、残念ながら 第二段階の 写生句 と言うのにはなりません。自分の動作を詠んでいるので、少し違います。静物をスケッチ 或いは 風景を写真に撮る と言う感じが客観写生です。
      そして、いきなり第三段階ですが、俳句は 切れ と言うのを 1箇所か2箇所用います。「古池や~」の「や」です。あと、中七と下五 は続いています。つまり、二つは続けるのです。
      大鳥居さんの「ふきのとう/ 天麩羅かじる/ 旅の宿/ 」 は3句切れと言いまして、ブツ切れ状態になっているのです。
      つまり、それぞれの単語が 独立しています。ふきのとう はふきのとうで独立。天麩羅齧るはこれで独立。旅の宿は旅の宿で独立しています。
      三つが並立しているので、それぞれが主張しあい、どれが重要なのか、何が言いたいのかが、散漫になってしまっています。
      内容が多すぎて、言いたいことがあふれています。
      俳句は あまりに短いので、もう少し焦点を絞ることと、助詞を上手に使い、2句をつなぐと言うことをすれば、完璧です。
      俳句は 名詞と助詞 で出来る と思ってもいいくらいです。
      簡単に書きましたが、第二・第三段階は また句を読みながら おいおいと・・・・。
      では・・・。

  17. Pu'uwai より:

    照れまんさん ダッシュボードの左サイドバー
    「外観」⇒「背景」 ⇒「画像をアップロード」で自分の写真をupするか
    「色」 「色を選択」をクリックして出てきた四角の色見本から濃い色に○つける。
    外回りの薄いねずみ色(WPの規定色)を変えるとはっきりすると思います。

    • 照れまん より:

      Pu’uwaiさん こんにちはー
      思い切って 変えてみることにしました。
      以前 一度変えて見た時には、私のパソコン技術の未熟さで、勘違いをしているようなので、もう一度 こちらにチャレンジです。
      Twenty Ten がどうも 一番いいかなと言う気はしていたのですが、・・・・。

      冬から春に向かうので、温かみのある 華やかなヘッド にしてみました。
      アドバイス ありがとう 御座いました。

  18. Pu'uwai より:

    ヘッダーの写真も外枠もとても良いと思います。
    もし、しばらく2010を使用しようとお考えなら

    大事なポイント
     この蕗の薹の記事の文字は小さいですね。けれど、この前の記事では
     「はや五日ぼつぼつ俳句作らねば」文字サイズは2010の正規の大きさです。
     
     何故、こうなったかと言いますと、
    蕗の薹」はwriterで書いてWPで修正しました。混ぜた事が原因です。
    2010は混ぜるとこういう現象がおきますが、Rubricでは起きません。
    テーマに制限されます。こうなってしまったら文字サイズを直す事は
    やめた方がよいです。

     2010で今後記事を書くなら、
    ① writerで直投稿して、修正もwriterでする。WPは使わない。
      Meryo UI 12が読み易い。メイリオは大き過ぎるので、私は薄い色の文字に
      する事で威圧感を緩和してます。
      修正を1度でもWPですると以後writerに読み込むことは出来なくなります。
      その場合はWPで修正します。PCによっては出来るらしいですが、私のは
      できない。

    ②writerで、2010の規定文字である「Georgia」で書いて
     「下書きをブログに保存」してWPの編集画面から投稿する。
     ②は文字を弄らないから蕗の薹のような現象は起こりません。
     下の記事と同じフォントになり、writer、WPどっちでも修正できます。

    • Pu'uwai より:

      照れまんさんの過去記事はwriter使ってないから
      WPの修正編集で直るのではないかと思います。
      1つだけ犠牲にする積りで試してみてはどうですか?

  19. 照れまん より:

    Pu’uwaiさん こんにちはー
    わたしは、MSN に慣れていたし、一番書きやすくって MSN の方がよかった、と思い込んで、ガックリきていたのです。
    でも、それは止めました。
    新しいものには 新しいよさがあるはずですよね。
    こちらでやるしかないのですから、こちらには新しいよさがあるはずだと思い直し、こちらで少しづつ 覚えていこうかと 前向きに考えることにしました。
    少し長い文章も書きたいと思ったりするので、文字のサイズが、イメージに合っているこちらで、少し練習をして見ることにしました。
    ということですので、これからもヨロシク・・・・。

    • Pu'uwai より:

      writerは慣れるとmsnとほぼ同じ感覚で書けます。むしろ簡単です。
      書き方のポイントは
      1 shift + Enter も Enter キーも使わずにどんどん書きます。
       writerが自動的に折り返して行替えするから、ある程度書けたら
       見直しします。

      2. 見直しするのコツ
        行替えしたい位置で、shift + Enter 使って替えます。
        替える位置は、記事の文字数を参考にして下さい。

      (句読点も空きスペースも1文字と数えてます)
      2010       1行 42文字
      Meiryo UI    1行 46文字
      メイリオ      1行 39文字

      writerの方が文字数が多いから、2010に合わせて短く行替えします。

      3. 写真の挿入はEnterで1行下げてから挿入します。
        文字と写真間のスペースは空けたままにして見直しの時か
        投稿直前にスペースを削除します。

      これで、msn並みに楽に書けますよ。


      目覚めたテールマンZ  何処へ行く?
      100万馬力で椅子カンダルへ。 プチトマト忘れんなよ!

  20. medaka4841 より:

    むっくりと 起きて陽だまり 蕗の薹
    ほろ苦き 初恋に似たる 蕗の薹
    蕗の薹 今夜の酒は なんにしょう(人肌の日本酒
    ?)
    私はマッコリがいいなぁ。
     蕗味噌は 道の駅にて 地場産業
    どっかの キャッチャフレーズになってしもた。アハハ
     このごろはホームセンターでも売ってます。送りましょうか?地酒付きで(^o^)

  21. fujim より:

    こんにちはー!
    medakaさんはこんなの軽いモンですね。
    先日、ビデオ仲間の反省会が韓国料理系?のお店であって、マッコリを初めて飲みましたよ。
    名前も聞いたことがなかったのですが、にごり のような感じだというので、それならと飲んだのですが にごり よりカルカッタ^^。
    このときはもう一つ初めて口にしたもの、レバサシ、 え~ゼッタイ食べられナ~イ と思ったけど食べられました、アハハハ

      蕗のたう産地直送味噌を溶く    ふじ
      蕗の薹封切りたての味噌を溶く   ふじ

      蕗の薹明けて残れる苦さかな   ふじ
      蕗の薹昨夕の汁のなほ苦き    ふじ

    こんな投稿の仕方、いけないかなぁ・・・・><;;
    どちらか一方ずつにしないといけませんか?

    このヘッダーの大漁の鯛釣り草は見事ですね。
    赤い鯛でお祝い! 新しいテンプレートのお祝いにピッタリです^^。
    トッテオキの写真をヘッダーで楽しめるのは、またもう一つの楽しみになりますね。
    2、3日前、沖家室島の鯛釣り名人のことをテレビでやっていました。
    ピアノ線で針から自分で作られていました。
    疲れて帰ったところだったのでぼんやりと、宮本常一さんの漁師の話を思い出しながら、見ました。

  22. 照れまん より:

    Medakaさん こんにちはー
    いやいや~、めだかさんから 産地直送の とれとれの蕗の薹が届くなんて、
         ヒデキ 感激!!   ですよ。
    マッタリ としながら、 マッコリ ですか。いいですね~。

    それより、今年は色んな景色が楽しめましたねえ。寒くてよかったんじゃないですか??

    こちらは、MSN以後 大寒波が襲来しておりまして、いまだに春の兆しはありません。
    ワールドプレス級の人類史上最大の、個人的寒波に対し、これはただただ 養命酒とカリン酒をちゃんぽんにして呑むしかないなと思っています。

  23. 照れまん より:

    fujimさん こんにちはー
    すごいすごい、その調子ですよ。
    俳句は とにかく沢山作る。   同じようなのが、沢山できるでしょう。
    その中から気に入ったものを選んだり、言葉と言葉が一緒になって 一つの俳句になったり、いろいろ面白いことがおきます。
    こちらは 今俳句の締め切りが来てしまたのがあり、一所懸命考えているのですが、なかなか出来ず・・・。またしても 遅刻投句になりそうなので、2~3日こちらに取り組まないといけません。

    沖家室の鯛釣名人のテレビ、再放送と二度みました。

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